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新国立競技場/3月24日の勉強会画像(松原隆一郎、柳沢厚、横河健)

新国立競技場/3月24日の勉強会画像(松原隆一郎、柳沢厚、横河健)


3月24日の勉強会画像、分割ができましたのでお知らせします。

どうぞ、ご覧ください。



松原隆一郎「新国立競技場:より良い社会的規制をどうつくる?」




柳沢厚「新国立競技場は実質的な議論のないまま進んでいる」




横河健「新国立競技場は市民の意思で決められるべき」






荒木(清水)伸子 前当会共同代表より

【再報】「新国立競技場建設の再考を求める要望書」と関連報道

荒木(清水)伸子当会前共同代表が、要望書呼掛け者の一人となっている「新国立競技場建設の再考を求める要望書」に、多くの方に賛同頂きました。締切り直前のブログアップ、大変恐縮でした。

幸い、「東京新聞」等が報道頂いています。様々な立場から、様々なご意見があるものと思います。当会の活動の一つの指針である、「熟議」を尽くすことでより良い選択肢に収斂されるものと思います。(WEB担当)

要望書の呼びかけと提出主催者は、「神宮外苑と国立競技場を未来へ手わたす会」
http://2020-tokyo.sakura.ne.jp/index.html



関連報道  


「東京新聞」2013年11月17日 朝刊


床面積2割減どまり 新国立競技場 デザイン維持
 
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2013111702000126.html


「東京新聞」2013年11月9日 朝刊


設範囲大きく超過 新国立競技場デザイン
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2013110902000134.html



「朝日新聞digital」2013年11月10日05時43分


新国立競技場、年度内に着手 補正に230億円見通し
http://www.asahi.com/articles/TKY201311090617.html


「朝日新聞digital」2013年11月9日00時50分


新国立競技場、総工費1852億円 文科省が都に提示

http://www.asahi.com/articles/TKY201311080497.html


「毎日新聞」2013年11月08日 07時06分


新国立競技場:JSCや国、精密な試算怠る
http://mainichi.jp/select/news/20131108k0000e040165000c.html


Wikipedia「新国立競技場」

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E5%9B%BD%E7%AB%8B%E7%AB%B6%E6%8A%80%E5%A0%B4



「要望書」再掲(テキスト)

お読み頂けると幸いです。

                            要望書案

                                         平成25年11月25日

内閣総理大臣安倍晋三様
文部科学大臣下村博文様
東京都知事猪瀬直樹様
独立行政法人日本スポーツ振興センター
理事長河野一郎様

神宮外苑と国立競技場を未来へ手わたす会

              共同代表:大橋智子・大橋智子建築事務所
              上村千寿子・景観と住環境を考える全国ネットワーク
              清水伸子・景観と住環境を考える全国ネットワーク
              多田君枝・「コンフォルト」編集長  
              多児貞子・たてもの応援団
              日置圭子・地域文化企画コーディネーター・粋まち代表
              森 桜・アートコーディネーター・森オフィス代表
              森まゆみ・作家・谷根千工房 
              山本玲子・全国町並み保存連盟                           吉見千晶・住宅遺産トラスト
              e-mail info@2020-tokyo.sakura.ne.jp
               FAX 03-6380-8812

新国立競技場の建設再考のお願いについて


秋も深まり、貴台におかれましてはますますご清祥のことと存じ上げます。
さて2020年のオリンピック・パラリンピックの会場となる新国立競技場の建設が建築家のみならず広範な論議をよんでおります。
私達は市民の立場から、オリンピックが国際平和と地球環境の未来に寄与することを望むとともに、私達の税金をもって建設される国立の競技場について質問と意見を申し上げます。

当該地・明治神宮外苑(新宿区霞ヶ丘町一番一号)は都心の緑豊かなところで、明治神宮、新宿御苑にも近く、赤坂御所に隣接し、都の風致地区第一号に指定されております。
大正6年、明治神宮は青山練兵場跡地に明治天皇の業績を残すために造営され、つづいて陸上競技場、水泳場、相撲場などが作られ、わが国のスポーツ発展の牽引力となってきました。明治神宮体育大会(現在の国体)、六大学野球、開かれなかった1940年のオリンピック、1943年出陣学徒壮行会、一時米軍に接収された国立競技場、戦後の復興、自転車練習場、1964年の東京オリンピックなど、たくさんの歴史と悲喜こもごものエピソードが刻み込まれ、それは都民・国民の個々人のかけがえのない記憶ともつながっています。
また聖徳記念絵画館(重要文化財)を正面にする銀杏並木は、東京で最も美しい並木道として都民の憩いの場となっております。この景観と歴史の痕跡はけっして壊してはならないものです。
しかし昨2012年の独立行政法人日本スポーツ振興センターのコンクールで最優秀とされた案にはさまざまな問題点のあることを指摘せざるを得ません。

質問
そこで以下、7項目について、ご回答をお願いいたします。
1、風致地区の15メートルという高さ規制を逸脱した70メートル超のものであること。都の都市計画審議会は、この規制緩和について市民に開かれたなかで十分論議を尽くしたのでしょうか?計画案の縦覧及び住民公聴会等の計画段階における情報公開の経緯をお示しください。
2、最優秀案は1300億円というコンクールで与えられた条件をクリアしていません。「1964年の東京オリンピックの遺産を活用しコンパクトな五輪を目指す」という公約と矛盾しないでしょうか?縮小の予定もあるそうですが、どの部分を縮小するのか、1300億円の予算が1800億円に膨らむそうですが、その増える500億円分の内訳をご説明ください。
3、11ヘクタールの土地に29万平米という余地のない状態で、災害時の8万人の観客の誘導、またパラリンピックの際の車椅子の方などの入退場、災害時の誘導計画を御示しください。
4、現在の都営霞ヶ丘住宅に住んでいる住民に移住を強要する計画であること。オリンピックのために、市民の生活に大きな変化を強制することについて十分な議論はなされたのでしょうか?
5、東日本大震災の復興と福島原発事故収束が目下の国の最優先課題であることは論を待ちませんが、建築資材、職人の払底のなかで巨大新競技場建設はその阻害要因にならないでしょうか?
6、8万人収容のスタジアムがオリンピック後、どのように有効活用されるのか、見通しがあきらかでないこと。人口が縮小に向かう今日、建物の運営やメンテナンスを含め、未来世代への巨大なツケにならないでしょうか?毎年のランニングコストの試算をお示しください。
7、また日本スポーツ振興センターは、2010年度に現在の国立競技場を補強・改修して使い続けることを検討し、久米設計に調査を委託したところ、700億円という試算が出たと報道されています。この内容の公開をぜひともお願いいたします。また、当該改修案と今回の新設案の比較において、需要予測・採算性・B/Cの試算等の審議結果、検討結果を公表してください。


要望
都民・国民である私達は、神宮外苑と国立競技場を未来へ手わたすために
「1964年の競技場を改修・リデザインして、風致地区とその景観を守るとともに、「もったいない」という物を大事にする日本の美風、江戸からのリデュース、リユース、リサイクルの伝統を世界にアピールする、環境にローインパクトな国立競技場計画」を要望します。
そのほうが緑を減らし、空を狭くする巨大なボリュームの当選案の実現よりも、はるかに「クール・ジャパン(かっこいい日本)」であると思われます。
現競技場に、仮設スタンドなどを加え、職人の手技をつたえる聖火台も残し、改修・再利用することで、大幅なコストダウンはもちろん、東京で2度目の五輪を開催することのメッセージをスマートに世界に打ち出せるのではないかと思います。いみじくもコンクールの審査委員長安藤忠雄氏がいわれたように、競技場は広く市民の論議をふまえ、みんなに愛され、オリンピック後も活用されるものでなければなりません。
貴台におかれましては、新国立競技場計画をぜひとも再考していただきますよう、賛同者名簿を添えてお願い申し上げます。


[新国立競技場|NEW NATIONAL STADIUM JAPAN]

MXテレビ-シリーズ都知事選-にて都民投票についてふれられています

都民投票に注目していた皆さんには、都議会本会議の中継や都知事定例会見の中継などでおなじみの
東京都が出資しているローカルテレビ局、TOKYO MXが「シリーズ都知事選」という番組を6回にわたって放送しています。

その5日目の回に、都民投票のことがとりあげられています。
皆さん、ぜひごらんください。

そして、いまいちど、石原都政とはなんだったのかお考えください。

石原知事与党といわれた都議会自民党および公明党。
その二つの会派が推すのは、石原氏から後継指名などというものをされ、
自らも石原都政継承と表明した 猪瀬直樹氏です。

昨日、都知事立候補予定者の宇都宮さんが発表した「希望の政策」のなかで
住民投票制度についてふれてくださっていました。

みなさん、いよいよ明日は告示日です。

どのような都知事をのぞむのか、しっかり考え、そしてできれば、周りの方とも都知事選のことを話題にしてみてください!

■[都知事選-5]エネルギー政策、推進すべきは…

 5日目のきょうは、エネルギー政策についてまとめました。東京が推進すべきものは何なのでしょうか。



シリーズは全6回です。
他の回もあわせてごらんになることをおすすめします。


■[都知事選-1]強権かリーダーシップか 石原都政の13年半

 1回目のきょうは石原都政の13年半です。石原知事が13年半の間、何をしてきたのか、その都政を振り返ります。

■[都知事選-2]どうする新銀行東京

 2日目のきょうは、石原都政最大の失敗とも言われる新銀行東京について検証します。
 都民の血税1400億円が投入された新銀行東京の今後を新しい知事はどう考えるのでしょうか。自治体である東京都が筆頭株主という異色の金融機関の存在意義があらためて問われています。


■[都知事選-3]どうなる尖閣諸島寄付金

 3日目のきょうは、尖閣諸島の購入問題、そして寄付金の行方に焦点を当てます。

■[都知事選-4]継続か見直しか五輪招致

 4日目のきょうは、2大会連続で開催地に名乗りをあげた東京について、石原知事が辞職したことで招致活動はどうなるのかを検証します。


■[都知事選-6]破壊的なのか「教育改革」

 石原前知事のカラーが強く出たといわれる政策の1つが教育改革です。一方で、教育現場からの強い批判にさらされることもありました。
[シリーズ・都知事選]最終回のきょうは、石原前知事が掲げた『破壊的教育改革』を総括します。



今、未来を変えよう


『東京都知事選2012』
朝日新聞デジタル-ニュース特集

『特集:東京都知事選挙2012』
政治・選挙プラットフォーム【政治山】 ※立候補表明者情報あり


【よこっち】

10/1 都民の日 「原発」都民投票の会設立 新聞・テレビで紹介されました

昨日、「原発」都民投票の会 設立総会が、セシオン杉並にて開催されました。

100人をこえる事前入会申し込みをいただき、平日夜の開催にもかかわらずたくさんのご参加をいただきました。


新しい会の設立を、東京新聞、毎日新聞、NHKニュースが取り上げてくださいました。

34万人の署名をしてくださった方、
法定署名はできないけれどお手伝いくださった方、応援してくださった方に、
私たちがこうして活動を続けていることを知っていただければ嬉しいです。

そして、いまだ原発をやめられない社会に疑問を抱き、政治との距離を感じ始めた方に、
私たちの新しい活動を知っていただければ嬉しいです。


当面の目標は来夏の都議選の投票率アップ。

「投票へ行こう」というスローガンとともに、
全都議へのアンケートの実施などを通じて、都民がもっと都議会議員を知る機会を作ります。

また、原発を含めたさまざまな社会問題について、市民が知識を深める場も提供していきたいです。



各新聞に掲載された 共同代表からのメッセージをご紹介します。


「都民投票の活動を通じ、これまで行政や議会にお任せにしてきたと感じ、みんなが真剣に政治を考え始めた。
このエネルギーを無駄にしたくない」

「みんなが自分で考えて投票することは政治に参加する第一歩。その先に、行政や議会にお任せにしない、自分たちで考えて決める社会ができていく」
20121001東京新聞
『32万筆の力 生かしたい 原発都民投票の会 きょう発足』
2012年10月1日 東京新聞 夕刊



「原発事故や直接請求を通して、政治に無関心でいることがいかに問題であるか気付いた」
20121002毎日新聞
『原発都民投票の会:発足 「市民が政治参加を」 /東京』
毎日新聞 2012年10月02日 地方版



『都議に原発再開のアンケートへ』
NHK首都圏のニュース 10月02日 07時13分



「原発」都民投票の会では、引き続き入会申し込みを受け付けております。

詳しくは、下記Webサイトをご覧ください。

■ 「原発」都民投票の会



【よこっち】

9/19新聞読み比べ 静岡県民投票条例 川勝知事が賛成意見を付して県議会へ提出

本日、中部電力浜岡原発の再稼働の是非を問う県民投票条例案が川勝知事より静岡県議会に提出されました!
その後引き続き本会議にて、5人の請求代表者からの意見陳述が20分間行われました。

本会議は録画中継がご覧になれます。
ぜひ静岡県議会ウェブサイトへアクセスしてみてください。


都民投票に注目されてこられた方ならご存知かと思いますが、
有権者から直接請求された条例案を知事が議会に提出する際、
知事は「意見」を付けて提出することと、地方自治法に定められています。


川勝平太知事は条例制定への賛意正式表明しました。
条例案に添えた意見書で「県民一人一人が意思を表明する機会を逸することは妥当ではない」と理由を述べました。

『浜岡再稼働 川勝知事、県民投票条例案を提出』
2012.9.19 静岡新聞



東京電力福島第1原発の事故後、原発が立地する自治体での再稼働をめぐる直接請求は初めてです。

電力消費地である東京都や大阪市では、いずれも首長は反対の意見を付け、議会で否決されました。

『静岡県知事、住民投票条例案を提出 浜岡原発の再稼働めぐり』
2012.9.19 日本経済新聞


川勝知事は条例制定につき賛成の意見を付しましたが、市民側の提出した条例案については修正すべき点があるとも述べています。

たとえば、条例案が「県条例で市町の選挙管理委員会に事務を義務づける」とした点について「地方自治法の趣旨に反する」と指摘しています。

『原発住民投票、静岡知事が条例案 県議会に提案』
2012.9.19 朝日新聞




東京新聞には今後の審議の予定も掲載されています。

川勝知事は賛成意見の中で「問題点を修正し、投票を適正、円滑に実施できる方向で議論してもらいたい」と、
原案を唯一修正できる県議会に要請しました。

県議会各会派は知事の意見を踏まえ、対応を決めるそうです。

議員は24~28日の代表、一般質問で知事の方針を問う見通し。

条例案は、都議会と同じく総務委員会で10月2~4日に審議されます。

最終日の同11日の本会議で採決する予定です。

『浜岡再稼働 県民投票条例案提出』
2012.9.19 東京新聞



実際に審議を行う議員からはどのような声が聞かれているのでしょうか。
県議会(定数69、欠員3)で過半数を占める「自民改革会議」(37議席)の動向が鍵を握るそうですが、

毎日新聞によると、自民改革会議の議員からは
「既に浜岡の運転は停止されている。10億円以上の費用をかけてまでやる必要があるのか」
「民意を住民投票に委ねれば、議会の存在理由がなくなる
など、投票実施に慎重な意見が根強いそうです。

知事与党の「民主党・ふじのくに県議団」(20議席)でも賛否が分かれているそうです。

『浜岡原発:静岡県議会に住民投票条例案提出』
2012.9.19 毎日新聞



読売新聞は、
最大会派「自民改革会議」(議員数37)と第2会派「民主党・ふじのくに県議団」(同20)は、
ともに賛否について明確な態度を示しておらず、条例が成立するかどうかは不透明だとしています。


『浜岡原発再稼働、住民投票条例案提出…静岡県』
2012.9.19 読売新聞



静岡新聞は、写真付きで傍聴席の人々の様子にもふれています。

傍聴席には約60人が詰め掛け、川勝平太知事の意見表明と審議を見守ったそうです。

都民投票チームが署名活動の応援に行った時にお世話になった中部支部代表の成沢さんはじめ
傍聴におとずれた方のコメントも掲載されています。

『【県民投票条例案】立地県の選択いかに 注目の中、審議開始』
20129.19 静岡新聞



また、都民投票についての社説をのせてくださった北海道新聞は、
静岡県民投票についての記事も掲載しています。

『浜岡原発県民投票条例案を提出 静岡知事が賛意、再稼働で』2012.9.19 北海道新聞


静岡県議会での条例案可決、県民投票実施にむけて、東京からも皆さんの応援をお願いいたします。


【静岡県議会 総務委員会】(定数10 自6、民3、公1)
委員長:山田誠 自民改革会議

副委員長:増田享大 自民改革会議、源馬謙太郎 民主党・ふじのくに県議団

多家一彦 自民改革会議
落合愼悟 自民改革会議
渡瀬典幸 自民改革会議
中谷多加二 自民改革会議
櫻町宏毅 民主党・ふじのくに県議団
佐野愛子 民主党・ふじのくに県議団
蓮池章平 公明党静岡県議団


TBS News i
浜岡再稼働の県民投票条例案を提出

日テレ NEWS 24
県議会9月定例会開会 住民投票条例案上程(静岡県)


【よこっち】

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Author:「原発」都民投票の会
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東京ボランティアセンター 私書箱№17
FAX:03-6735-4583
Mail:tomintohyo.nuke@gmail.com

都民投票条例案

東京都に制定を請求する条例案と請求の要旨です。ご覧ください。

請求代表者による意見陳述

6/14総務委員会での意見陳述後、委員会の傍聴席に入りきれなかった多くの人たちのために再現された際の映像。都議会議事堂1階ホールにて。
■請求代表者による意見(PDF形式:223KB)