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【お勧め】 5月の研究会・上映会などイベント情報

【お勧め】 5月の研究会・上映会などイベント情報


内容等詳細につきましては各主催団体へお問い合わせください。

カレンダー形式で掲載・適宜更新しております。

https://www.google.com/calendar/embed?src=817suginamid5f%40gmail.com&ctz=Asia/Tokyo

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第3回 憲法記念日講演会
「中立日本の防衛構想」(1959年)の現代的意義
=国際政治学者・坂本義和の思想と行動=


日 時 2015年5月3日(憲法記念日)午前10:00~11:30
会 場 北沢タウンホール11Fらぷらす研修室3・4(定員90名)
     世田谷区北沢2-8-18
資料代 1,000円
当FBページ、またはこくちーず http://kokucheese.com/event/index/278406/
、での出席表明、または電話(090-2163-1451 やなだ)にてご予約お願いします。

講演 遠藤誠治(成蹊大学教授)

討論

伊藤朝日太郎(明日の自由を守る若手弁護士の会)

塚田晋一郎(NPO法人ピースデポ)
進歩的文化人の旗手と目されてきた坂本義和・東大名誉教授(2014年逝去)には、実は真のリアリストとも言える側面がありました。「中立日本の防衛構想」(1959年)も、発表当時は左派陣営の一部から「結局は軍事力の保持を認めるもの」と厳しく批判されましたが、再び大きな岐路に立つ今日の状況を考える時、多くの人々にインパクトを与えたこの論文を読み直すことは意味あることと考えます。今年の憲法記念日は、坂本氏のリアリストの側面も含めての後継者の一人と目される遠藤誠治・成蹊大学教授(国際政治学)の講演を聞きます。討論者には「あすわか」の伊藤朝日太郎弁護士、「ピースデポ」の塚田晋一郎氏の二人の気鋭の参加をお願いしました。

遠藤誠治
1962年滋賀県大津市生まれ。東大法学部卒業。成蹊大学法学部教授。元・日本平和学会会長。岩波書店から刊行中の『シリーズ 日本の安全保障』(全8巻)編集代表。

伊藤朝日太郎
1979 年滋賀県大津市生まれ。同志社大学法学部、早稲田大学大学院法学研究科卒業。キーストーン法律事務所。明日の自由を守る若手弁護士の会(あすわか)創立メンバー。

塚田晋一郎
1983年東京都生まれ。明治学院大学国際学部卒業。NPO法人ピースデポ事務局長代行。集団的自衛権問題研究会メンバー。

主催 リベラル日本研究会 代表 梁田貴之 電話090-2163-1451
https://www.facebook.com/events/877501945625518/permalink/883081618400884/

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【60人限定】5/3 S4LON vol.1 Liberal Democratic Party ex.SASPL→「?」

日時 5/3(sun) S4LON VoL 1. L.D.P. 19:00~22:30/@Galaxy_Gingakei
場所 渋谷Galaxy
時間 19:00 OPEN 19:30 START
入場 学生1500円 大人2000円+1D

〒150-0001東京都渋谷区神宮前5-27-7-B1
JR、東京メトロ、東急「渋谷駅」徒歩8分
東京メトロ「明治神宮前駅」徒歩5分
http://www.thegalaxy.jp/access/


Guest:高橋若木(政治学者) and more...

new【スケジュール】
19:00 OPEN
19:30 START Ust開始
⑴.LIVE(UCD)
⑵プレゼン「SASPL→(?)」
⑶トークセッションタイム
 SASPL×高橋若木
⑷アーティストトーク
 丹下 紘希(映像監督/アートディレクター)
⑸新プロジェクト発表
21:30 Ust終了
アフターパーティー
22:30 閉会


【COMING UP NEXT〈ex.SASPL→「?」〉】
 今回のイベントのタイトルは〈Liberall Democratic
Party〉!!。特定秘密保護法とか集団的自衛権とか原発とか、上げたらキリないぐらい「アノ」政党に対する強い違和感がある訳なんですが、その正統が来年の参議院選挙に勝ってしまうと、現実的に非常に問題のある自民党改憲草案が現実のものとなる可能性があります。つまり、この一年間が戦争の反省からなる戦後の平和主義・民主主義を捨てるかどうかの瀬戸際になると言っても過言ではないわけです。

 そこで、私たちは立憲主義・安全保障・生活保障の観点から明確に現政権に対してアクションを起こしていきたいと思っています。5/3のこのイベントから特定秘密保護法に特化した団体から、幅広く現政権にアプローチする団体〈?〉にモデルチェンジする予定です。

世間では相変わらず若者は無関心だとかなんだ言われますが、そんなことを言ってる寝ぼけてる奴らを叩き起こし、おかしい事におかいしいとシンプルに声出していきましょう。

※大人も入場可ですが、特に学生のみなさんお待ちしております。

主催:SASPL - 特定秘密保護法に反対する学生有志の会
https://ja-jp.facebook.com/events/1797715027034729/

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2015年「メイシネマ祭」

場所:小松川区民館ホール
〒132-0035
東京都江戸川区平井4-1-1
(JR平井駅南口から徒歩8分・区民会館2F)

日時:

5月3日11:00~『まなざしの旅土本典昭と大津幸四郎』監督:台島治彦
13:20~『圧殺の海沖縄・辺野古』監督:藤本幸久・景山あさ子
15:50~『妻の病-レビ-小体型認知症-』監督:伊勢真一
18:00~『天のしずく辰巳芳子“いのちのスープ”』監督:河邑厚徳

5月4日10:30~『まちや紳士録』監督:伊藤有紀
12:50~『鳥の道を超えて』監督:今井友樹
15:10~『宮土復興の記録2011~2013』監督:飯塚俊男2本立て
16:30~『細川牧場サユリ』監督:香取直孝2本立て
18:00~『美しい人』監督:東志津

5月5日10:30~『旅の途中橋本悟郎と水底の滝・第二部』監督:岡村淳
12:30~『夢は牛のお医者さん』監督:時田美昭
14:40~『フラッシュバックメモリーズ(2D)』監督:松江哲明
16:40~『三里塚に生きる』監督:大津幸四郎・代島治彦

料金:各プログラム一般当日券1300円一般前売(予約)1000円
シニア・学生1000円小中学生500円(当日券のみ)
お得な1日券、4回券、3日間フリー券があります。

問い合わせ先:メイシネマ上映会TEL&FAX03-3659-0179
3日間、各日、ゲスト(監督・関係者)によるショート・トークを予定しています。
全作品Biu-rayまたはDVD上映です。
見たいと思っていた作品はありませんか?見逃した作品はありませんか?
ゴールデンウイーク中、都内は人が少なくて静かです。
遠方に出掛けないで、都内で映画三昧をご一緒しませんか?ぜひ!ぜひ!

http://harunoumi.blog.so-net.ne.jp/2015-04-05

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ポール・スミザーさん講演会「大事なものは足元にある!―日本の緑の価値に気付こう―」

2015年5月3日18:30-21:30
八王子市学園都市センターイベントホール
〒192-0083
東京都八王子市旭町9-1
http://www.hachiojibunka.or.jp/gakuen/gakuen_event.php
八王子駅北口・京王八王子駅から徒歩5分。

◆参加費:3000円
◆参加申込:満席の場合ご予約した方優先となりますので、予約申込をお勧めします。
氏名、連絡先(お電話番号)、参加者数を下記までお送りください。
Eメール げんせん館 gensen31@dance.ocn.ne.jp
FAX 042-684-9119

NHKプロフェッショナル放映などで、ガーデニングの世界に旋風を巻き起こしているポール・スミザーさん。日本の自然をこよなく愛し、これまで見向きもされなかった日本の草木に目を向けた彼の作った庭には多様な生き物たちが訪れます。農薬も化学肥料も使わない生物多様性あふれる庭は、人にも生き物にも居心地の良い空間を醸し出します。
「大事なものは足元にある」とわたしたち日本人が見過ごしてきてしまった日本の植生の豊かさに着目し、素晴らしい庭を造り続けるポール・スミザーさんは、八王子市にも住んでいたことがあり、高尾山の植生に魅かれ何度も訪れていたそうです。
日本は、実は植物の宝庫。固有種だけで2500種を越える世界でも有数の植物大国。ポール・スミザーさんは、日本の豊かな植生に感動しつつも、日本人自身がこの豊かさに気付いていないことを懸念しています。
この講演会が、わたしたち自身がもう少し足元に目を向け、大事なものを見逃さないためのきっかけになりますように。ぜひ、ご参加ください。

げんせん館
https://www.facebook.com/events/1575614232690495/

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ドキュメンタリー映画『60万回のトライ』練馬上映会&監督トーク

日時:2015年5月8日(金)
昼の部 開場14時 上映14時30分 終了17時
夜の部 開場18時 上映18時30分 終了21時
*上映時間106分、昼・夜とも上映後監督トークあり
会場:練馬文化センター 小ホール
〒176-0001
東京都練馬区練馬1丁目17番37号
 西武池袋線・西武有楽町線・都営地下鉄大江戸線「練馬駅」北口 徒歩1分
http://www.city.nerima.tokyo.jp/shisetsu/bunka/kominkan/center.html
チケット:
大人 前売り:1000円 当日:1200円
高校生 前売り・当日:500円(中学生以下無料)
主催:『60万回のトライ』を練馬で上映する会
後援:練馬区ラグビーフットボール協会
協賛:江古田映画祭実行委員会
問い合わせ先:(お電話)090-8312-4984(堀)
090-5445-7123(林)
080-1201-4804(李)
(ファックス)03-3921-6607
(メール)rugbynerima@yahoo.co.jp
チケットの予約はこちらからどうぞ!
http://goo.gl/gQgR8J
『60万回のトライ』は、ソウル出身の女性監督が、高校ラグビーの強豪である大阪朝鮮高校のラグビー部を3年間にわたって密着取材した感動の青春ドキュメンタリー映画です。
現在も日本全国で劇場上映中で、韓国においてもドキュメンタリーとしては空前の大ヒット上映中です(映画の詳細は
http://www.komapress.net/ を参照ください)。

東京においても、劇場上映はされましたが、限られた時間と劇場でしたので、観たくても観られなかったという方も多いと思います。
そこで、練馬での上映会を企画いたしましたのでおしらせいたします。

『60万回のトライ』を練馬で上映する会
http://blog.livedoor.jp/mushokanerima/archives/24977405.html

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第37回月1原発映画祭/交流カフェ
「福島 六ヶ所 未来への伝言」上映+島田恵監督トーク
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5月9日(土)13:00開場 13:30 開会

■プログラム
13:30~15:20 『福島 六ヶ所 未来への伝言』上映
15:20~15:30 休憩
15:30~16:30 島田恵監督トーク
(谷中の家へ移動)
17:00~18:30 交流カフェ
■映画『福島 六ヶ所 未来への伝言』
福島第1原発から5キロ圏内に住み東京へ避難した家族、郡山市で14代続く農家、東京で暮らす六ヶ所村出身の女性、六ヶ所村で漁業を生業とする一家など、放射能に翻弄(ほんろう)され、苦しめられる人びとの切実な姿をとらえたドキュメンタリー。原発事故が起きた福島、核燃サイクル事業が進む青森県六ケ所村という原子力施設を抱える地域で暮らす人々を見つめ、彼らの生活と苦悩を通して、放射能という負の遺産を増やし続けることの責任を問う。
公式サイト http://rokkashomirai.com/
(監督・島田恵/音楽・加藤登紀子/105分/2013年2月公開)
■監督プロフィール
島田 恵(しまだ けい)
1959年東京生まれ。写真雑誌社、スタジオ写真などを経てフリーの写真家に。
1986年のチェルノブイリ原発事故後初めて六ヶ所村を訪れ、核燃問題で揺れる村に衝撃を受け、取材を始める。1990年から2002年までは六ヶ所村に在住。
あらたに映像分野で核燃問題を伝えようと、2011年から映画制作に乗り出す。
第7回平和・共同ジャーナリスト基金賞受賞。著書に「いのちと核燃と六ヶ所村」(八月書館)、写真集「六ヶ所村 核燃基地のある村と人々」(高文研)。
監督第2作として『チャルカ~未来を紡ぐ糸車』を制作中。
■【第1部 上映とトーク】
・参加費:資料代として300円+カンパ500円~をお願いします。
・定員:50名(要予約)
・会場:谷中防災コミュニティセンター1F集会室
 (東京都台東区谷中5-6-5)
  JR日暮里駅 徒歩8分、東京メトロ(千代田線)千駄木駅 徒歩6分
  https://www.city.taito.lg.jp/index/shisetsu/kuminkan/01575392.html
■【第2部 交流カフェ】
・参加費:500円(1ドリンク+軽食付き)
・定員:20名(要予約、第1部に参加の方を優先します)
・会場:谷中の家
 (東京都台東区谷中3-17-11)
  メトロ千代田線千駄木・JR日暮里・JR西日暮里下車徒歩7分。
  よみせ通り、延命地蔵を東へ入る、2筋目を南へ入って東側。
  築54年の木造耐震補強民家。目印は格子戸。
  http://www.jtgt.info/sites/default/files/2013-05-14.jpg
■予約方法
1.申込みフォーム(第1部・第2部は別々のお申し込みが必要です)
【第1部 上映+トーク】http://kokucheese.com/event/index/286104/
【第2部 交流カフェ】http://kokucheese.com/event/index/286105/
2.メール
eigasai@jtgt.info
*件名を「月1原発映画祭申込み」として
参加者氏名(複数お申し込みの場合は全員のお名前をお書きください)、
参加内容(第1部・第2部)を明記してください。
3.電話
・090-1265-0097(植松)、または090-9492-0075(西川)
*キャンセルされる場合は必ず事前にご連絡ください。
■主催:月1原発映画の会
(地域から未来をつくる・ひがし広場内)
*今回より主催者名称を変更しました。
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次回予告
6月13日(土)
「フタバから遠く離れて 第二章」上映
ゲスト:金子勝さん(経済学者)、舩橋淳監督
乞うご期待!
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http://www.jtgt.info/

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映画上映とトーク「チェルノブイリ28年目の子どもたち~そして福島」

2015年5月10日(日)
14:00~
練馬区職員研修所
〒176-0012
東京都練馬区豊玉北5-27−2
(練馬駅南口から7分)
500円
主催:原発を考える会@ねりま
https://twitter.com/genpatunerima/status/580866610606440448

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農工大で映画『日本と原発』を観る(出演者講演あり)

2015年05月13日(水)午後4時半開場 5時 上映開始
2015年05月16日(土)午後1時 開場 1時半上映開始
東京農工大学農学部2号館2-11講義室
(当日学内案内掲示あり)
〒183-0054
東京都府中市幸町3丁目4
http://www.tuat.ac.jp/basic_information/access/fuchu/campus_map/
最寄駅:JR武蔵野線・北府中駅
参加費:700円(税込)

第2回上映会では、出演者である木村結さんに講演をいただきます。
主催:自然エネルギーを考える会/共催:農工大で映画『日本と原発』を観る会/新入生を歓迎し農工大で映画を観る会
http://kokucheese.com/event/index/278985/%EF%BC%88%EF%BC%91%EF%BC%96%E6%97%A5

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身体との共感的コミュニケーションWS Vol.04

日時:5月13日(水)19時〜21時半
場所:国立市公民館 和室
国立市中1-15-1
JR中央線国立駅南口下車徒歩約5分
国立市コミュニティバス「くにっこ」北西中ルート、立川バス「国立公民館」バス停すぐ

参加費:2000円
申し込み&お問い合わせ:
https://www.facebook.com/events/444410012392193/
(A&ANS 矢田)

身体との共感的コミュニケーションWS Vol.04 byまるじゅん
「姿勢」を検証!の巻
肩こり、腰痛、その他よくある悩みも、長年の意識の持ち方や思い込みが、知らず知らずのうちに、身体を傷める原因になったり、身体の真の実力発揮を阻んだりしていることが多々あります。そのままいけば一生そのまま。でもそのメカニズムに気づくだけで、数十年来の身体の悩みから一瞬で解放されたりもします。
意識は、良きにつけ悪きにつけ、身体に対し独裁者にもなりやすい。そんな一端を感じていただいた前回に続き、今回は、過去の開催回の復習を交えながら、姿勢のあり方について感じ体験していきたいと思います。身体という宇宙を探検しましょう。もしかすると一生ものの気づきに出会えるかも?
ヨガ、気功、ボディワーク、解剖学などから講義と実践まじえ、総合的かつ体験的にアプローチしていきます。身体が固くても体力に自信がなくてもOKです。

〈身体との共感的コミュニケーションWSとは...〉
昨年から中園順子(まるじゅん)さんと冨田貴史さんのお二人で「身体から始まる民主主義」という身体のためのワークショップをはじめました。お二人のワークショップを一度に体験できるオトクなワークショップではあったのですが、時間がいつも足りないというジレンマがありました。そこで2015年から、タイトルも新しく、内容もいっそう充実のワークショップとして生まれ変わりました。
タイトルは同じでお二人それぞれのワークを体験できるワークショップです。
講師:中園順子(まるじゅん)プロフィール
大量生産・大量消費の世界に疑問を感じ電通を15年で退社。
パーマカルチャーデザイナー、コピーライターとして、
個人も地球も持続可能な幸せを実現するための情報発信中。
ヨガのレギュラークラスを持ち、日々地域の人たちにヨガを伝えつつ、
トランジションタウン(TT)やエコビレッジに関する
イベント/ワークショップ開催なども。
現在日本最南端のTT、オーガニックいとまんchuで活動中。
訳書「ヨガ・マーラ」
「アシュタンガ・ヨガ・プラクティス・マニュアル」ほか
http://organicitoman.ti-da.net/
http://marujun.ti-da.net/

https://www.facebook.com/events/444410012392193/

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島薗ゼミ「現代人とスピリチュアリティ」

5月15日(金)「スピリチュアリティの興隆」
時間:18:30~21:00
場所:東京自由大学
〒101-0035
東京都千代田区神田紺屋町5
T.Mビル2階
http://jiyudaigaku.la.coocan.jp/access.htm
●JR神田駅東口・南口から徒歩5分
●地下鉄銀座線神田駅から徒歩5分
●JR総武線快速新日本橋駅から徒歩5分
●地下鉄日比谷線小伝馬町駅・新宿線岩本町駅・半蔵門線三越前駅から徒歩10分前後
講師:島薗進(宗教学者・上智大学グリーフケア研究所所長・東京大学名誉教授)
参考資料:島薗進『スピリチュアリティの興隆』(2007岩波書店)
◆講師プロフィール、過去のテーマとメッセージ、参考資料
http://jiyudaigaku.la.coocan.jp/2015/simazono15.htm#top
「精神世界」という言葉が世に出たのは、1978年頃のことだった。伝統的な宗教の枠を超えて、それぞれの人がスピリチュアリティ=霊性を培うという考え方が広まっていった。私はそれを新霊性運動とか新霊性文化と名づけて、世界的な宗教の新たな動向として捉えようとした。当初、若者の未来志向の運動だったこの潮流は、その後、老若男女の生活に根ざした潮流へと広がっていった。医療やケアの現場でスピリチュアリティの必要性が唱えられているのはそのよい例だ。しかし、これはスピリチュアリティが伝統的宗教にとってかわるというのではない。スピリチュアリティの興隆が伝統宗教の再活性化にもつながるという側面もある。こうした動きを多面的に捉えていきたい。
6月12日(金)「東日本大震災と宗教の力の再認識」
7月10日(金)「宗教復興の多様な現れとスピリチュアリティ」

NPO法人東京自由大学
http://jiyudaigaku.la.coocan.jp/2015.htm#71

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第12回月夜の幻燈会『どんぐりと山猫』

とき:5月16日(土)午後7時10分~7時45分(開場6時40分)
※雨天の場合は17日(日)に延期。
※17日が雨天の場合は同日午後7時30分~8時5分に小川公民館ホールにて開催予定(この場合のみ先着70名)。
ところ:小平市立中央公園雑木林
〒187-0025
東京都小平市津田町1-1
市民総合体育館東
西武国分寺線「鷹の台」駅 徒歩1分

※雨天の場合は17日(日)に延期。
※17日が雨天の場合は同日午後7時30分~8時5分に小川公民館ホールにて開催予定(※この場合のみ先着70名)。

入場無料(投げ銭歓迎)賛同人募集!

【賛同人大募集!】 幻燈会の運営を支えて下さる賛同人を募集します。事前にどんぐりの会のメンバーへ、もしくは当日に受付でお渡しください(賛同金:一口500円)。どんぐりの会の口座もあります。(西武信用金庫小平支店
店番号028 普通114238 加入者名:どんぐりの会)
第12回月夜の幻燈会の演目は「どんぐりと山猫」です。この作品は第3回目の秋にも上演しました。春の林にどんぐり?と思われるかもしれませんね。林の中にはまだどんぐりたちがたくさんいて、根っこをはって、芽を出そうとしているのもいますよ。小さな足元の世界をみつめて、探してみてください。

作:宮澤賢治
画:小林敏也
朗読:鍵本景子
笛:植松葉子
パーカッション:入野智江
どんぐり:どんぐりんズほか

【自転車発電】午前11時~5時30分 幻燈会に必要な電気を自転車発電で発電します。雑木林で発電を行います。
特に午前中の発電に参加して下さる方募集!脚力自慢の方も子どもたちも、ぜひいらしてください。
○天候による延期等は当日12時までにブログ(http://dongurinokai.net/)とtwitter(@dongurins)で発表します。

○ブルーシートと椅子席を準備します。それ以外は立ち見となりますので、ご了承ください。 ○シートや椅子をご持参下さっても結構です。
○防寒や虫の対策、行き帰りの灯りの準備をお願いします。
○お車でのご来場はご遠慮ください。
○ゴミは各自でお持ち帰りください。

出演者プロフィール
■小林 敏也(こばやし としや)
1947年静岡県焼津市生まれ。1970年東京芸術大学工芸科卒業。イラストレーションとデザインをする。文字と絵、紙と印刷にこだわりながら、青梅に山猫あとりゑを営む。画本宮澤賢治シリーズ15冊(好学社)と、他5冊の賢治本がある。かわうそ兄弟商會のサイト(http://www.kawauso.co.jp)と、絵本ナビからも一覧できます。
■入野 智江(いりの ともえ)
劇団横浜ボートシアターで楽士・役者を経験。1994年より南インド・ケーララ州でサンスクリット古典劇「クーリヤッタム」を学び始め、日本で唯一の演者として活躍中。
南インドの打楽器の演奏やワークショップ等も行う。「アビヤナラボ」主宰。バンブーオーケストラ・ジャパンを経て、
2008年東京楽竹団の設立に参加、オリジナル竹楽器による音楽活動を行う。ホームページhttp://abhilabo.web.fc2.com/
■植松 葉子(うえまつ ようこ)
京都市生まれ。国立音楽大学卒業、東京芸術大学邦楽科別科修了。2005年まで江戸里神楽若山社中の囃子方として活動する。現在は横笛演奏者として、打楽器アンサンブル・語り・舞・琵琶など様ざまなジャンルの人々と共演している。東京楽竹団メンバー。双子の女児(2歳)の母。
ホームページhttp://www.yaemon.jp/yoko-fue/
■鍵本 景子(かぎもと けいこ)玉川上水と共に小平で育つ。沢山の方の協力でこの幻燈会が続けられていることに感謝している。今年2月に「フィンランド森の精霊と旅をする」をミュージシャンのおちょこさんの音と共に林で朗読。

http://dongurinokai.net/?p=6248

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いいかんじにメンタルケアについて学ぼう ~えりちゃん×みちこ×らんぼう~ひにち:5月17日(日)
じかん:午後2時〜午後5(開場13時半)
りょうきん:1000円(資料代)
ばしょ:下北沢らぷらす 研修室3
    〒155-8666 東京都世田谷区北沢2-8-18 北沢タウンホール9階〜11階
   http://www.nposhowa.net/laplace/access.html

メンタルケアってご存知ですか?
辞書で調べると
『精神面での援助・介護』
とあります。
このメンタルケアという言葉と出会ったのは
『えりちゃん』
http://s.ameblo.jp/amy-582
と出会いでした。
『えりちゃん』はとってもピュアなコで
長い間引きこもり
いろんな苦しみを乗り越えてきたという経験の持ち主。
どんな方法で乗り越えてきたか?
ってことをいろいろ聴いてみると、、、
・メンタルケアに通ったこと、学んだことが非常に大きかったコト
・メンタルケアに通うコトに対してネガティヴなイメージがあるのでそれを払拭し、同じように苦しんでいる人のサポートをしたいというコト
などを様々な角度から彼女に教えてもらいました
メンタルケアを簡単に説明するとこんな感じだそうです

http://ameblo.jp/impr/entry-11994686997.html
メンタルケアについて学びたいな~と思いました◎
人間、いい時もあればそうじゃないときもある
この心の感情のしくみを知っておけば人生の中ですごく役に立つのではないかと思いました。
そんなえりちゃんの夢は
『メンタルケアに対するネガティヴな価値観をぶち壊し、
同じように苦しんでいる人たちのサポートをしたい!』
という夢でした
彼女の溢れる想いを聴いていくと
すごく可能性を感じました。
そこで、、、
是非、実現させよう!
ともりあがり
えりちゃんと
さらにえりちゃんのメンタルケア先生である美智子先生と
らんぼうでトークセッションを行うコトになりました◎
どんな会になるかは来てからのお楽しみです。
この日をきっかけに少しでも元気を増やしていけたら嬉しいなと思います^_^
プロフィール
ファシリテーター
◎らんぼう◎
あーす☆ガイド代表
メルマガ
http://merumo.ne.jp/00614225.html
1982年北海道札幌生まれ、徳島県神山町在住。
地球一周を皮切りに様々な先住民の土地などを訪れる中で自然と共生・循環した生き方に感銘を受ける。
一方で貧困・環境問題が起こっている現場を体験、全身に稲妻が走るよ うな衝撃を受ける。
2008年より、西日本・ ケニアなどで自然と共存した生き方を学ぶ体 験学習型ツアー「スタディロード」を開始。
現在は、 『いのちが喜ぶコトをカタチにする人』と 『平和と自然を大切にする人』 を一人でも増やしていく!
という意識をもち、ご縁のある大学やカフェなどで以下の場づくりを行っている。
○いのち輝く☆身の立て方大学
○コミュニュケーション講座
○ファシリテーション講座
○マツリゴト(政治)カフェ
○国会ツアー
美智子●1966年生まれ。広島出身。高/専学生時代はライブハウス通いに明け暮れ、それが高じてガールズロックバンドを結成、プロを目指すが志半ばでバンド解散。洋裁学校卒業後、'87年に広島の婦人服メーカーにデザイナーとして入社。'89年に渡英、パリコレの仕事に従事。'94年に帰国、東京の婦人服メーカーに勤務。ところがすっかり外国人マインドになっていたせいと、これまでの無理がたたり心のいびつさ(ACぶり)が目立ち始めたせいで、イジメに遭遇、精神的に追い込まれ低迷した月日を過ごすがセラピーと出会い転機を迎える。この経験がきっかけで、'97年にはセラピストの資格を取得。現在セラピストとして活動中。
[著書] 光を求めて―本当の自分を取り戻すセラピー 文芸社ビジュアルアート
本の内容:自分を好きになれない、生きていることが辛い——そんな人々に向けて、心の傷を癒し、明るい人生を切り開いていくためのセラピーを具体的なケーススタディで紹介する、現代人必読の書
鈴木えり
1990年生まれ
幼稚園で仲間外れ、小学校ではいじめに遭ったため、人が嫌いになり、学校では一人で自然や動物と戯れたり、家ではゲームをして過ごしながら幼少期を過ごす。
高校を卒業するまで周囲に「うまくいっている」と見せかけるため努力をしていたが、大学受験失敗した後、アルバイト先でいじめられたことがもとで、心が悲鳴を上げ祖父母が通う宗教団体に入るが安息は得られず。ある記事を見たことをきっかけに美智子さんのメンタルケアのセラピーを受け人生が劇的に変化。
自身がメンタルケアによって助けられた経験と、メンタルケアに通うことにネガティブな意識があるように感じたなかで、同じように苦しんでいる人のサポートをしたいと願い初めて人前でトークをすることを決意しました。

https://www.facebook.com/events/1586954401574252/

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TPPを考えるフォーラム
TPP交渉-合意しないことこそ“国益”
―見逃せない数々の問題―


日時:5月19日(火)18時30分~21時(開場18時)
場所:日比谷図書館(地下)コンベンションホール
千代田区日比谷公園1-4(最寄り駅:地下鉄「内幸町」「霞ヶ関」駅
※アクセスはこちら→ http://hibiyal.jp/hibiya/access.html
日本政府は、日米首脳会談やアメリカ議会でのTPA法案協議をはずみに、5月末といわれる閣僚会合での「大筋合意」をめざして、秘密交渉を続けています。
しかし、ここに来て、ISDs(投資家国会間紛争処理)、知的財産権などで多国籍企業の横暴がいよいよ明白になり、各国で反対運動が盛り上がっています。加えて、安倍内閣のコメを含む農産品での譲歩は、明らかに国会決議違反です。大義も無く、自らが掲げた“国益”も無視したTPP交渉は、即刻止めるべきです。

◇パネル討論・パネリスト
・「一人ひとりに関わる著作権問題」
香月啓佑氏(インターネットユーザー協会)
・「ISDSの実態と多国籍企業の論理」
岩月浩二氏(TPPに反対する弁護士ネットワーク)
・「農産品の扱いはこれでいいのか」
(農協関係者より、要請・確認中)
・「TPP交渉の現局面と参加各国での反対運動」
内田聖子氏(アジア太平洋資料センター・PARC事務局長)
◇参加費:500円
□ご参加については、できるだけ事前にお申し込み下さい。
*お申し込みは info@shokkenren.jp あるいはFAX 03-3370-8329へ
主催:5.19TPPを考えるフォーラム実行委員会
よびかけ:
醍醐 聰(TPP参加交渉からの即時脱退を求める大学教員の会)
中野和子(TPPに反対する弁護士ネットワーク)
山根香織(主婦連合会)
連絡先事務局:国民の食糧と健康を守る運動全国連絡会(全国食健連)
〒151-0063 東京都渋谷区代々木2-5-5 新宿農協会館3階
TEL.03-3372-6112 FAX.03-3370-8329 E-mail:info@shokkenren.jp

http://stop-tpp-forum.blogspot.jp/2015/04/519tpp.html

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マツリゴトカフェ@カフェオハナwithらんぼう

日時:2015年5月20日(水)19時〜21時
会場:ナチュラル&ピースSHOP + オーガニックベジCAFE ふろむあーす & カフェオハナ
東京都世田谷区三軒茶屋1-32-6 (駅徒歩2分, 246通り沿い1F)
Tel/Fax (03) 5433-8787
http://www.cafe-ohana.com/
Twitter:http://twitter.com/cafe_ohana
facebook:https://www.facebook.com/fromEarthCafe.OHANA
ご参加は、必ず以下のフォームでお申し込みをお願いします。FBの参加ボタンでは、予約とはなりません。
お問い合せ・予約/
http://form1.fc2.com/form/?id=914809
定員:25名
参加費:2000円+ワンオーダー
ゲスト・プロフィール
枝野幸男民主党衆議院議員
衆議院議員(当選8回)
民主党幹事長
民主党埼玉県第5区総支部長
民主党埼玉県総支部連合会常任顧問
文化芸術振興議員連盟副会長
民主党日本・ミャンマー経済交流推進議員連盟会長代行
弁護士
聖学院大学総合研究所客員教授

ファシリテーター
◎らんぼう◎
あーす☆ガイド代表
メルマガ
http://merumo.ne.jp/00614225.html
1982年北海道札幌生まれ、徳島県神山町在住。
地球一周を皮切りに様々な先住民の土地などを訪れる中で自然と共生・循環した生き方に感銘を受ける。
一方で貧困・環境問題が起こっている現場を体験、全身に稲妻が走るよ うな衝撃を受ける。
2008年より、西日本・ ケニアなどで自然と共存した生き方を学ぶ体 験学習型ツアー「スタディロード」を開始。
現在は、 『いのちが喜ぶコトをカタチにする人』と 『平和と自然を大切にする人』 を一人でも増やしていく!
という意識をもち、ご縁のある大学やカフェなどで以下の場づくりを行っている。
○いのち輝く☆身の立て方大学
○コミュニュケーション講座
○ファシリテーション講座
○マツリゴト(政治)カフェ
○国会ツアー
マツリゴトカフェVol.3@カフェオハナ
らんぼうのマツリゴトカフェも今回3回目!
ほんとうに町のカフェで、政治家の方々と語り合う。
そこでしかできない話、交流があります。
そんな小さな「場」を作っています。
1回目は自民党青年部部長松本洋平議員
2回目は、菅直人元総理大臣
そして、今回は、
民主党枝野幸男衆議院議員をお招きします!
昨年秋の衆議院の解散で延期となりましたが
ようやく実現します!
実際に政治家の方とお会いすると
マスコミの報道だけでは
わからないことが山ほどあるとわかります!
ぜひ、会いにいらしてください。
批判に留まるのではなく、お互いの話しを聴き、
未来に向けての対話をしていきたいと思っています。

https://www.facebook.com/events/400582816811811/

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国際シンポジウム「ドイツ発のエネルギー大転換 - 経済的価値とエネルギー安全保障」

日時 : 2015年5月26日(火)
午前10:30 - 12:30 (10:00受付開始・開場)
※日英逐次通訳付き(英語から日本語のみ)
会場 : 東京国際フォーラム ガラス棟会議室G602
東京都千代田区丸の内3-5-1
※会場のあるガラス棟会議室へは、ガラス棟B1Fロビー中央の総合案内所うしろのエレベーターで
6Fまでお上がりください。地上フロアからお越しの方は、ガラス棟入口入ってすぐのエスカレーターで
B1Fに降りてからエレベータをご利用いただくのが便利です。
有楽町駅より徒歩1分、東京駅より徒歩5分(京葉線東京駅とB1F地下コンコースにて連絡)
東京メトロ有楽町線有楽町駅D5出口より徒歩1分(B1F地下コンコースにて連絡)
日比谷線:銀座駅より徒歩5分/日比谷駅より徒歩5分

入場料 : 無料
事前登録が必要となります(先着順にてご登録を受け付けさせていただきます)

ご参加いただける方は、こちらよりご登録ください。
https://docs.google.com/a/w-heads.com/forms/d/1a5lAliu-p46FoQ6ARC2Yzq4l57ZBtY-w5YUSE5Jb2R4/viewform

プログラム(敬称略) :
2015年4月27日現在
10:30
開会の辞
10:35-11:35
講演 「ドイツの自然エネルギー事情 - 成果と課題」
ヘルマン・ファルク ドイツ再生可能エネルギー協会(BEE)代表
11:35-12:30 質疑応答
12:30 終了
ヘルマン・ファルク博士
ドイツ再生可能エネルギー協会(BEE)
代表ドイツの再生可能エネルギー業界を統括し、30,000を超える個人・企業をまとめるドイツ再生可能エネルギー協会(BEE)の代表。2013年2月の協会代表就任以前は、ドイツ財団連盟副事務局長およびドイツ慈善財団連盟代表を兼任。2002年以降、ドイツの大手自然エネルギー電力会社ナトゥアシュトローム(自然電力)社の監査委員長も務める。1996年自家発電について法学博士号を取得、経済顧問弁護士としても活躍中。
お問い合わせ
公益財団法人 自然エネルギー財団
〒105-0021 東京都港区東新橋2-18-3 ルネパルティーレ汐留3F
TEL: 03-6895-1020 / FAX: 03-6895-1021
URL: http://jref.or.jp/
E-mail: conference※jref.or.jp (※を@(半角)にして送信下さい)

主催 : 公益財団法人 自然エネルギー財団
http://jref.or.jp/activities/events_20150526.php

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河合弘之弁護士初監督作品「日本と原発」上映会

日時:2015/5/30(土)10時30分~、14時 ~
場所:練馬区立関区民ホール
〒177-0051
東京都練馬区関町北1-7-2
西武新宿線武蔵関駅南口から徒歩5分
http://www.city.nerima.tokyo.jp/shisetsu/bunka/kuminhall/kita.html

会場代:1000円
※河合弘之監督の講演あり
問合せ先:大島03-6760-9719

主催「日本と原発」を関町で見る会
https://twitter.com/genpatunerima/status/580866688393965568

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映画『標的の村』上映会

日時:2015年6月4日(木)
14:00~
18:30~
場所:大田区民ホール・アプリコ
〒144-0052
東京都大田区蒲田5-37-3
JR京浜東北線蒲田駅東口から徒歩約3分

前売1000円
当日1200円
学生・障害者:500円

主催:映画『標的の村』東京南部上映実行委員会
Tel:03-3434-0669 (※全国一般南部 平賀)
http://www.hyoteki.com/jyouei/

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*内容等詳細につきましては各主催団体へお問い合わせください。

杉並・中野MLより

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