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【お勧め】 7月の研究会・上映会などイベント情報

【お勧め】 7月の研究会・上映会などイベント情報

2015年7月のご案内です。
内容等詳細につきましては各主催団体へお問い合わせください。

カレンダー形式で掲載・適宜更新しております。

https://www.google.com/calendar/embed?src=817suginamid5f%40gmail.com&ctz=Asia/Tokyo
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世田谷 喜多見と狛江で小さな映画祭+α

開催期間:
2015年7月2日(木)〜5日(日)
1日目10:30~21:00
2日目10:30~21:00
3日目10:30~21:00
4日目10:30~20:30

会場1:M.A.P.(狛江市岩戸北4-10-7-2F 島田歯科2F  03-3489-2246)喜多見駅徒歩5分国本学園裏門近く
会場2:レンタルスペース103(世田谷区喜多見8-18-16)喜多見駅スグ
会場3:バールブラザーズ (世田谷区喜多見9-13-12  03-3430-5683)駅から北(交番側)へ少し

料金:
1,200円、3回券3,000円 学生800円(当日のみ、受付にて学生証の提示をお願いします) ※ライブチケットの設定は今回はございません。
※3回券はご家族やお知り合い同士での共有が可能です。
※満員の場合は事前にご予約を下さった方を優先させていただきます。ご了承ください。
オンラインチケット コリッチ
PC用:https://ticket.corich.jp/apply/66094/
携帯用:http://ticket.corich.jp/apply/66094/


できるだけご予約下さい。混雑する場合はご予約の方からお入り頂きます。満員の場合お断りさせていただく場合もございますのでご了承ください
既に御案内している方々は、facebookのイベント・ページなどへの投稿でも承ります。
またツイッターでのDMでもどうぞ。

7/2(木)
10:30「ふたつの祖国、ひとつの愛」M.A.P.
14:00「いのちの食べ方」M.A.P.
19:30映画音楽を歌うジャジィな夜 Vo.菊池りか Pf.小野雄司 M.A.P.
13:00「やぎの冒険」レンタルスペース103
16:00「えんどうの花」レンタルスペース103
19:00「歌えマチグヮー」レンタルスペース103

7/3(金)
10:30「いのちの食べ方」M.A.P.
14:00「迷子の警察音楽隊」M.A.P.
19:30「暗闇から手を伸ばせ」 M.A.P.
13:00「陸軍登戸研究所」+栗山清さん(S.16-20勤務)のお話レンタルスペース103
19:00「靖国、地震、天皇」レンタルスペース103

7/4(土)
10:30「暗闇から手を伸ばせ」M.A.P.
14:00「陸軍登戸研究所」+栗山清さん(S.16-20勤務)のお話 M.A.P.
19:30「やぎの冒険」+監督トーク M.A.P.
13:00「シベリア超特急5」レンタルスペース103
16:00トークイベント「シベ超の基礎知識」西田和昭+中野ダンキチレンタルスペース103
19:00「シベリア超特急5」 レンタルスペース103
15:00「いのちが生まれる聖地〜グチャン女性は語る」+「グチャン物語 二人の老女」朗読:那瀬ひとみ ザ バールブラザーズ

7/5(日)
10:30「靖国、地震、天皇」M.A.P.
14:30「えんどうの花」+MILKライブ M.A.P.
18:30小針侑起 映画女優を語る M.A.P.
11:00「迷子の警察音楽隊」レンタルスペース103
14:00「暗闇から手を伸ばせ」レンタルスペース103
17:00「ふたつの祖国、ひとつの愛」 レンタルスペース103
15:00「ポスターガール」弁士:舞山裕子、高山正樹 レンタルスペース103

主催:喜多見と狛江の小さな映画祭+α実行委員会
http://kitamitokomae-artfes.com/index.html

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国立 ファシリテーションを体験しよう!WS Vol.30

日時:7月2日(木)19時〜21時半
場所:国立市公民館 講座室
国立市中1-15-1
JR中央線国立駅南口下車徒歩約5分
参加費:2000円

3.11の震災からさまざまな場面で言われるのは、意見の違うもの同士が対立を越えて話し合うことがいかに重要かということです。
対立ではないコミュニケーションの手法を学ぶ場として、ファシリテーション体験ワークショップを開催しています。
まだ、ファシリテーションを体験していない方!目からウロコの体験です!
今回、ファシリ初心者クラスとして開催します。
ぜひ、この機会にご参加くださーい!


冨田貴史氏プロフィール
冨貴工房代表。年間300ヶ所以上のワークショップを旅を続けながら全国各地で開催している。
テーマは、核、暦、エネルギーについてなど。自給的な暮らしを目指す。

ファシリテーションとは?
会議やミーティング、ワークショップなどにおいて
議論に対して、中立な立場を保ちながら話し合いに介入して
議論を調整しながら合意形成や相互理解に向けて深い議論がなされるよう
調整すること。しかしながら、一人の優れたファシリテーターに導かれる議論より
議論において重要なのは、参加者ひとり一人がファシリテーションする心をもつ
ということ。
この会では、広くコミュニケーションの方法としてファシリテーションを学びます。

主催:ファシリテーションを学ぶ会inくにたち
https://www.facebook.com/events/960926833957860/

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春季人権週間プログラム講演会「東京・山谷でホスピスを始めて-NPO法人きぼうのいえ理事長・施設長が語る-」

日時:2015年7月3日(金)18:30~20:30
場所:立教大学池袋キャンパス 8号館3階8304教室
JR各線・東武東上線・西武池袋線・東京メトロ丸ノ内線/有楽町線/副都心線「池袋駅」下車。西口より徒歩約7分。
〒171-8501
東京都豊島区西池袋3-34-1
http://www.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/direction/

対象者:本学学生、教職員、校友、一般
※申込不要、入場無料

講師の山本氏は、高度経済成長期に日雇い労働者が集まり、現在は高齢化が進み生活保護を受給しながらドヤに住む人が多い街『山谷』で、2002年にホスピスを立ち上げました。そこでは経済的に困窮し、また、家族の支援も受けられない人たちが、スタッフやボランティアのサポートを受けながら穏やかに自分らしい最期のときを迎えます。それまで誰にも心を開かなかった方が、最期に「ありがとう」という言葉を残して息を引き取ることもあるそうです。きぼうのいえの理事長・施設長である山本氏に、ホスピスでの日々の営みやそこで最期の日々を過ごした方々のことを語っていただき、人生の終末期に向き合うこと、人が支え合って生きていくことなど、さまざまなテーマを提起します。

講師:山本 雅基 氏(NPO法人きぼうのいえ理事長・施設長)
【略歴】
1995年上智大学神学部卒業。大学卒業後、小児がん、白血病など難病と闘う子どもと家族を支援する、NPO法人ファミリーハウス事務局長を務める。2002年通称山谷地区に移り住み、一時緊急保護施設「なかよしハウス」(11室11床)を開設。また、同年、全国のキリスト教会や多数のボランティアの協力を得て、ホームレスや身寄りのない高齢の生活困窮者を看取るホスピス「きぼうのいえ」(21室21床)を開設。これまでに210人あまりを看取る。2008年社会貢献者表彰(社会貢献支援財団)、2012年毎日社会福祉顕彰(毎日新聞社会事業団)、2015年保健・文化賞(第一生命保険株式会社、厚生労働省後援)受賞。

共催:チャプレン室、コミュニティ福祉学部、キリスト教教育研究所、社会福祉研究所、ボランティアセンター
問合せ先:人権・ハラスメント対策センター
TEL:03-3985-3192(池袋事務室)、 TEL:048-471-7396(新座事務室)、E-mail: jinken@rikkyo.ac.jp
備考:詳しいチラシはこちらから
http://www.rikkyo.ac.jp/events/_asset/150703_leafret02.pdf

主催:人権・ハラスメント対策センター
http://www.rikkyo.ac.jp/events/2015/07/16369/

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武蔵野 ~樋口健二・神田香織コラボレーション講演~

日時:2015年7月4日(土)
13:00開場 13:30開演(17:00閉会予定)

場所:武蔵野公会堂
〒180-0003
東京都武蔵野市吉祥寺南町1-6−22
http://www.musashino-culture.or.jp/access/index.html
JR吉祥寺駅から歩いて2分

入場料:予約2000円 当日2500円

内容:
樋口健二 写真展示&講演『原発被曝者』
神田香織 講談『はだしのゲン』

写真と講談で語り合うふたりが
世代と性別と職業と表現を超えて出逢った!

樋口健二による講演【原発被曝労働の真実】
神田香織による講談【はだしのゲン】
初のコラボレーション講演!


歴史の闇を追い続ける孤高のフォトジャーナリスト、『樋口 健二』

命と愛を語る講談界の華と嵐の講談師 、
『神田 香織』

40年以上もの間、闇に隠されている被曝労働者はじめ放射能の被害者たち。

そして3.11以降この国が報道しない真実を知る樋口健二の写真の中の命の声と、「はだしのゲン」を語り続けて歴史をその声と体で体現し伝え続ける神田香織の初のコラボレーション!

予約だと2000円でチケットを購入頂けます!

このイベントページから、
もしくはこくちーずからご予約お願いいたします。

主催:ママデモ

予約、問い合わせ:
ママデモFacebookページ
https://www.facebook.com/events/1405599539758829/
ママデモHP
http://happymamademo.jimdo.com/

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□■□ イベント7月4日(土)開催! ━━━━━━━━━━━━

「家族を取り戻したい」~闘うフィリピンのお母さんたち~

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◇日時:2015年7月4日(土) 14:00~17:00(13:30開場)
◇参加費(軽食付):一般/1000円 学生/500円
 ※アムネスティの会員・ヒューマンライツサポーター/500円
◇会場:アムネスティ・インターナショナル日本 東京事務所
http://www.amnesty.or.jp/about_us/access.html

★お申し込み・詳細
https://www.amnesty.or.jp/get-involved/event/2015/0704_5365.html
(軽食等の準備のため、できる限り事前にお申し込みください)

………………………………………………………………………………

「子どもたちは、ずっとお父さんに会いたがっています」

これは、夫を警察に奪われたマーギー・エヴァンジェリスタさんの言葉です。彼女の夫は、5年前、窃盗の容疑で逮捕・拷問され、以来生死すら明らかになっていません。愛する夫と子どもたちのため、マーギーさんは、今も真相を究明するために闘っています。

実は、フィリピンでは、マーギーさんのように国の不当な暴力によって大切な家族を奪われるという事件が頻発しています。イベントには、現地で活動してきたジャーナリスト・工藤律子さんをお招きし、“家族”をテーマにこうしたフィリピンの人権問題についてお話しいただきます。

当日は、マーギーさん一家へ応援メッセージも書きます。
ぜひ、足をお運びください!

▽お申し込み・詳細こちら
https://www.amnesty.or.jp/get-involved/event/2015/0704_5365.html
(軽食等の準備のため、できる限り事前にお申し込みください)


【2015.6.23配信 配信元】-----------------------------------

公益社団法人 アムネスティ・インターナショナル日本
〒101-0052 東京都千代田区神田小川町2-12-14 晴花ビル 7F
TEL:03-3518-6777 FAX:03-3518-6778
E-mail: action@amnesty.or.jp
WEBサイト http://www.amnesty.or.jp/
Facebook  http://www.facebook.com/amnesty.japan
Twitter  https://twitter.com/amnesty_or_jp

※人権侵害の被害者に寄り添うため、不偏不党の立場をとっていま
す。そのため、政府からの助成は一切受けていません。

▽ご寄付にご協力ください。
http://www.amnesty.or.jp/get-involved/donation/

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葛飾 中央図書館講演会「-東京大空襲から70年- 平和を探して生きる」

開催日:平成27年 7月4日(土曜日) 時間午後2時から3時30分まで
会場:葛飾区立中央図書館・会議室1
〒125-0042
東京都葛飾区金町6丁目2番1号 ヴィナシス金町ブライトコート3階
JR常磐線・金町駅南口徒歩1分 京成電鉄
京成金町線・京成金町駅徒歩1分

定員:100名
対象:中学生以上の一般の方
事前申込:必要

申込方法6月8日(月曜日)午前8時から、はなしょうぶコールで受付お申し込みの際には下記の番号までお電話ください。
コールセンター 電話:03-6758-2222講師早乙女 勝元(さおとめ かつもと)氏
(東京大空襲・戦災資料センター館長)受講料無料

葛飾区ゆかりの作家で、少年期に東京大空襲で被災した体験をもつ早乙女勝元氏が、
戦後七十年という大きな節目に際して、戦争の悲惨さ、平和の尊さを語ります。

http://www.city.katsushika.lg.jp/event/8755/025120.html

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足立 映画を見て考えるパラムの会

日時:2015年7月4日午後2時開始、午後4時半終了
場所:エル・ソフィア3階第2会議室
〒123-0851
東京都足立区梅田7-33-1
東武伊勢崎線梅島駅徒歩3分
http://adachi-umedacenter.net/facility/index.html

参加費:1000円、学生以下500円

映画『日本鬼子』上映
講演「父の戦争責任と私の戦後責任」
講師:倉橋綾子

http://blog.livedoor.jp/hayariki2/archives/1973930.html

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杉並 違憲立法か? 安保法制を 徹底分析!!

2015年7月4日(土)19時~
杉並区産業商工会館 (JR阿佐ヶ谷駅5分)

☆講師:川上詩朗弁護士(日本弁護士連合会 憲法問題対策本部事務局長)【

【主催】違憲立法に反対する杉並区議会議員有志
民主、共産、社民、生活者ネット、緑、無所属
https://twitter.com/oozu1947/status/615381674692468736

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立川 池田浩士の不連続講座ファシズムとボランティア─ 自発性と社会貢献の歴史を問いなおす ─
「ヒトラーの権力掌握と「労働奉仕」の組織化─ ボランティア活動がナチズムを育てた」

2015年7月5日(日)14時~17時
立川ホール
〒190-0022
東京都立川市錦町2-1-33 立川南口HMビル5F/4F
042-524-5787
三幸駐車場隣り、ひまわり薬局の奥のビルです。

会場 立川ホール(地図参照 JR中央線立川駅南口徒歩3分 立川南口HMビル4階)
定員 60人(当初予定定員をオーバーしたので、広い会場に変更。まだ少々余裕あり。)
受講料 1回 1200円、会員・学生・経済的困窮者1回 1000円(全回前納者4000円・会員3000円)
お問い合わせ/お申込み シビル1階事務室(午後1~7時 メール申し込みも可)
Tal&Fax:042-524-9014 Mail:civiltachikawa[at]yahoo.co.jp [at]を@に代えてください
●オススメ 郵便振替口座 口座番号「00170-0-481827 シビル運営委員会」
振替用紙に、どの回を申し込むか、氏名・住所・電話・メールアドレス等を明記してください。

日本の近現代史と深い関係を持つヒトラーのナチズムは、さまざまなボランティア活動を活用し組織化することで、「国民」に生き甲斐を与え、支持率をますます高めて支配権力を維持しました。なかでも「労働奉仕」と呼ばれる自発的なボランティア労働を、周到に組織し、社会全体をボランティア国家としたのです。なぜ人びとはナチスを支持したのか
─ という問いに、具体的に迫っていきましょう。

「ボランティア」は、もっぱらプラスのイメージで肯定的に語られます。それも当然のことでしょう。自分が持つ力を、それが必要とされるとき、必要とされる場で、必要とする他者のために役立てるというのは、社会的な存在である人間にとって、もっとも大切な行為の一つであり、その行為によって得られる充実感は、もっとも大きな喜びの一つであることに、疑いはないからです。
では、この、いまに始まったわけではない「ボランティア活動」には、どんな歴史があるのか?
あるいは、私たちが生きる現実の前史としての近現代の歴史のなかで、どのような意味を持ったのか?
─これを問い、これを考える機会は、これまでほとんどなかったのではないでしょうか?
じつは、この問いは、戦争とファシズムの世紀といわれる20世紀の歴史を振りかえるとき、大きな意味を持っています。さらにこの問いは、これから私たちが向き合わねばならない今後の歴史にとっても無関係ではないでしょう。もう少し詳しく言えば、広い意味でのファシズム社会は、ボランティアとの密接な関係の中で形成され運営された、というのが、歴史の現実なのです。ドイツでも日本でも、そうでした。
この歴史の現実を、事実に即して掘り起こし、では私たちはその現実を前にして何を考え何をするのかを、ともに模索したいというのが、この「不連続講座」のテーマです。──
ボランティアに行く前に、せめてボランティアの歴史を知るために!

講師 池田 浩士(いけだ・ひろし)さん

1940年大津市生まれ。慶応義塾大学大学院博士課程修了。1968年~2004年、京都大学勤務。京都大学名誉教授。主な著書、『ファシズムと文学─ヒトラーを支えた作家たち』(白水社
1078)、『火野葦平論─〔海外進出文学〕たち』(インパクト出版社 2000)、『虚構のナチズム─「第三帝国」と表現文化』(人文書院
2004)、『石炭の文学史』(インパクト出版社 2012)など。

主催:一般社団法人(非営利型) 市民の学習・活動・交流センター シビル
http://space.geocities.jp/sudajuku_tachikawa/civil/shimin-koza-n23.html

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港 社会主義理論学会第69回研究会「成熟社会と社会主義」

日時:2015年7月5日(日) 午後2時~5時
会場:慶応義塾大学三田キャンパス・研究室棟A会議室
(JR田町駅、地下鉄三田駅下車)
交通アクセス・地図 http://www.keio.ac.jp/ja/access/mita.html
キャンパスマップ http://www.keio.ac.jp/ja/access/mita.html#prg2

資料代:会員は無料、非会員は500円

※会員でない方、研究者でない方も自由に参加できますので、
ご関心のあります方はぜひご参加ください。

報告1:碓井敏正(京都橘大学名誉教授)
「成熟社会と社会主義」

報告2:大西 広(慶応義塾大学教授)
「社会民主主義、無政府主義、反成長主義、平和主義、民族主義
とマルクス主義」

主催:社会主義理論学会
http://sost.que.jp/

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平井有太×DELI×三宅洋平『福島〜未来を切り拓く』刊行記念&イベント

2015/7/5(日)15:15開場 15:30開演
料金:¥1,000(+ドリンク代500円)
会場:FACTORY(1F)

初の著書執筆のモチベーションは、「なかったことにできるのか」、この一言に尽きるとのこと。
若くしてヒップホップに魅せられ、音楽・アートの世界をフィールドに仕事してきた平井が、311以降「現代のブロンクスでは」と福島に2年半、実際に住んで書いたノンフィクション。そして、今夏の福島市議選について語ります。
ゲストは松戸市議でNITRO MICROPHONE
UNDERGROUNDのMCでもあるDELI氏、同じくミュージシャンで2013年の出馬も記憶に新しい三宅洋平氏。

ライター平井有太が京大を退職し長野に移住した小出裕章先生に聞く「政治は大嫌い、でも圧倒的に大切」–webDiCE
http://www.webdice.jp/dice/detail/4744/

DELI
1975年、千葉県生まれ。松戸市議会議員。ミュージシャン。99年にヒップホップグループNITRO MICROPHONE
UNDERGROUNDに参加し、MCを担当。同グループのほか、ソロ名義でのリリースやDJも行っている。2011年の原発事故を受け、発起人として“オペレーション・コドモタチ”を設立。14年には政治団体「PLANET
ROCK」を立ち上げる。同年11月、“脱被ばく”を掲げ、無所属として松戸市議会議員一般選挙に立候補、定数44人中44位で当選。
http://www.planetrock.jp/

三宅洋平
1978年7月24日ベルギー生まれ(岡山系山形移民2世)・日本人
音楽家。レゲエ・ロックバンド”犬式 a.k.a.Dogggystyle”のボーカル・ギター、ソロ名義での活動を経て2010年
バンド”(仮)ALBATRUS”を結成
政治団体『日本アーティスト有意識者会議(略称 NAU)』代表。
http://ameblo.jp/miyake-yohei/

平井有太(ひらい・ゆうた)
1975年、東京、文京区生まれ。青山学院高等部、NYの美大School of Visual
Arts卒。2001年帰国以降、フリーランスのライターとして約50の雑誌媒体を中心に寄稿。イベント企画制作、アーティスト、通訳業等も兼務。2012年10月、福島市に「土壌スクリーニング・プロジェクト」事務局として着任、2013年度第33回日本協同組合学会実践賞受賞。地産地消ふくしまネット特任研究員、福島大学FURE客員研究員。「福島
未来を切り拓く」(SEEDS出版、2015年)、共著「農の再生と食の安全 原発事故と福島の2年」(新日本出版、2013年)
https://www.facebook.com/dojo.screening

http://www.uplink.co.jp/event/2015/38287


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町田 「暮らしが変わる?TPP@まちだ」

日時:7月5日(日)
18時30分~21時(開場18時20分)

会場:町田市生涯学習センター
7Fホール(109の上)
〒194-0013
東京都町田市原町田6-8−1
小田急線町田駅 徒歩5分、JR町田駅 徒歩3分
http://www.city.machida.tokyo.jp/bunka/bunka_geijutsu/cul/chuokominkan/cul07.html#cms59057

参加費:700円

連絡先:tokyo2014a[at]gmail.com
[at]を@に代えてください。

パネリスト:宇都宮健児さん、内田聖子さん、天笠啓祐さん

九条の会が盛んな町田市では、戦争反対!集団的自衛権反対!の声があちこちから聞こえ、
反原発のデモも率先して行う方々が多く、頼もしい限りです。

そんな活動的な町田ですが、TPPにおいては全くと言っていいほど集会も勉強会もなく今に至ります。

そこでまったく初歩からのTPPのシンポジウムを行うことにしました。

農業問題だけ大きく取り上げられているTPP交渉は、医療・雇用・金融・保険・サービス部門・特許・法律な
ど、生活に直接関係する分野での大きな変換が求められています。
しかし、よくわからないことがいっぱい!
交渉はいまどうなっているのか。
そして締結後、私たちの生活にどのようにかかわってくるのか。
食の安全やこれからの医療、サービス部門、法律などの分野から解説します。

TPPを考える町田の会

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渋谷 まだまだ終わらない公開勉強会3「新国立競技場は、ほんとうに使えるものになるのか?」

日時:2015年7月6日(月)19:00-21:00(18:30開場)
会場:JIA館1階・建築家クラブ(〒150-0001東京都渋谷区神宮前2-3-18)
地図:http://www.kenchikuka-kaikan.jp/?page_id=15
会費:1,000円(要申込)
申込:http://2020-tokyo.sakura.ne.jp
問い合せ:info[at]2020-tokyo.sakura.ne.jp [at]を@に代えてください

まだまだ終わらない公開勉強会3
新国立競技場は、ほんとうに使えるものになるのか?

講師:鈴木知幸(元2016年東京五輪招致推進担当課長)

概要:
新国立競技場の計画は、建設費、工期、維持費など様々な問題が噴出し、不透明なまま、現行案のとおり建設される見通しとなりました。
建設費は、昨年示された1625億円より1000億円近くも高い2520億円となったものの、JSCは近く施工会社と契約すると報道されています。
私たち「神宮外苑と国立競技場を未来へ手わたす会」は、新国立競技場をとりまく事態が、ますます市民の理解や共感から離れていくなかで、さらに多くの確かな知見を集めていきたいと考えています。

第3回目の勉強会では、スポーツ行政の経験者、鈴木知幸さんをお迎えします。
鈴木さんは、東京都の役人として、2016年の東京五輪の招致に深く関わり、千駄ヶ谷の東京体育館などのスポーツ施設建設計画や駒沢オリンピック公園総合運動場などの施設維持管理にも関わってきました。
今回は、東京都と対立し、官邸まで動き出した新国立競技場の建設費や五輪後の活用の課題についてお話を伺います。どうぞおでかけください。

【関連報道】
◎「新国立『無謀』JSC,1年前に認識 計画修正できず」
『東京新聞』(150629)
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2015062990071135.html

◎「五輪競技場、みえ張る必要ない 清水宏保」
『朝日新聞』(150627)
http://digital.asahi.com/articles/DA3S11830174.html

◎社説「新国立競技場 納得できぬ見切り発車」
『毎日新聞』(150627)
http://mainichi.jp/opinion/news/20150627k0000m070124000c.html

◎社説「納得しがたい新競技場の工費」
『日本経済新聞』(150627)
http://www.nikkei.com/article/DGKKZO88598100X20C15A6EA1000/

◎「2500億円のスタジアムは必要なのか?新国立への不安」(小宮良之)
『ヤフーニュース』(150626)
http://bylines.news.yahoo.co.jp/komiyayoshiyuki/20150626-00046991/

◎「新国立競技場:都の500億円負担に2つのハードル、議会・住民監査」
『産經新聞』(150624)
http://www.sankei.com/politics/news/150624/plt1506240039-n1.html

◎「理念,哲学,メッセージ そのすべてを感じさせない新国立競技場に未来はあるのか
『杉山茂樹のBLOGマガジン』(150624)
http://blog.livedoor.jp/sugicc402/archives/4895752.html


主催:神宮外苑と国立競技場を未来へ手わたす会
http://2020-tokyo.sakura.ne.jp

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渋谷 『インペリアル 戦争のつくり方』/宇都宮健児(弁護士)出演「平和憲法と戦争反対を考える」レクチャー

2015/7/8(水)開場18:30/上映19:00(宇都宮健児氏レクチャー 20:20)※受付開始17:30
料金:前売1500円(1ドリンク付)/当日1800円(1ドリンク付)
会場:アップリンクファクトリー(1F)
〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町37-18 トツネビル1階
渋谷駅から徒歩7分

第3次大戦で壊滅したニッポンを振りかえるSFドキュメンタリー

舞台は西暦2045年、近未来のニッポン。日本国憲法は改正されて自衛隊は国防軍となり、徴兵制が復活して政府は子どもへの愛国教育を徹底していた。そこへ朝鮮半島で紛争が勃発、アメリカに要請された日本は軍事介入に踏みきる。アメリカと中国の対立が第3次世界大戦を引きおこして、日本列島は主戦場となり、国内のほとんどの都市が壊滅状態になる…。

ニッポンはいつどこで道を踏み外してしまったのか。生き残った人物は、発電所跡地の「ゾーン」で旧型コンピュータを使い、映像ドキュメントの完成を目ざす。その人物が入手したのは1冊の写真集、知識人へのインタビュー映像、古い16ミリのニュース映画。それらを編集して、太平洋戦争の敗戦から第3次大戦までの100年に何が起きたのかを再構成する。

太平洋戦争の敗戦後のリベラル派の台頭、安保闘争・学生運動の時代を経て、連合赤軍事件による自壊現象へ。そして、三島事件の数十年後に台頭した憲法改正派と軍国主義の足おと。戦後のナショナリズムの変遷が、ニッポンの知識人たちの議論によって編まれる。再び「戦争ができる国」になっていくメカニズムが、社会システムと日本人の精神構造から浮びあがる「偽史」ドキュメンタリー。93歳の写真家・福島菊次郎のフォト作品を大々的にフィーチャーしている。

『インペリアル 戦争のつくり方』(2014年/カラー/70分/ドキュメンタリー)
出演:ラサ、宮台真司(社会学者)、福島みずほ(参議院議員)、岸田秀(精神分析学者)、福島菊次郎(写真家)、康芳夫(暗黒プロデューサー)、北村肇(「週刊金曜日」発行人)、正津勉(詩人)、鹿島徹(哲学者)ほか
写真:福島菊次郎
監督&編集:金子遊
撮影:岩井秀世
琵琶&音楽:藤野智香
劇中アニメーション:『無関心なぼくたちのこれからのお話』武蔵野美術大学学生グループ
製作:幻視社
※上映後、スペシャルゲストによるレクチャーあり
出演:宇都宮健児(弁護士)

敗戦から今年で70年。昨年の秘密保護法の成立と、集団的自衛権の閣議決定。今年のいわゆる「戦争法案」こと安保法制関連法案の国会審議入りで、ニッポンが「戦争のできる国」に変貌しようしている。そんななか、かつてないほど平和憲法と戦争反対への関心が高まっている。映画の上映後、2014年の東京都知事選で旋風を巻きおこした弁護士・宇都宮健児氏をお招きして、護憲と戦争反対の立場からミニレクチャーを開催する。ふるってご参加ください!

http://www.uplink.co.jp/event/2015/37899

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港 【PRIME後援シンポジウム】7.11集会・いま沖縄で起きていること ~どこへ行く日本、どうするあなたは?~

日時:2015年7月11日(土)13:00~17:00
会場:明治学院大学白金校舎 2号館 B1階 2101教室
〒108-8636
東京都港区白金台1-2-37
白金台駅
東京メトロ南北線
都営地下鉄三田線
2番出口 徒歩約7分
白金高輪駅
東京メトロ南北線
都営地下鉄三田線
1番出口 徒歩約7分
http://www.meijigakuin.ac.jp/access/

資料代:800円 学生は無料
お問い合わせ:090-9318-2059 (加藤)

概要
今、沖縄の辺野古では、普天間基地の「代替」と言いながら、サンゴの海を埋め立て新しい巨大な基地がつくられようとしています。沖縄はかつて戦場となり、多くの犠牲を強いられ、戦後もアメリカの占領下で強制的に土地を取られ、今も在日米軍基地の74パーセントが置かれています。基地ゆえの事件・事故は数限りなく、平和に生きる権利が脅かされています。島ぐるみで、基地建設反対の翁長知事を誕生させた沖縄の民意を顧みることなく、政府は工事を進めています。金と力で抑えつけるやり方に、民主主義とは、地方自治とは、国家とは、と考えさせられます。
「平和の最大の敵は無関心」という言葉があります。まず知って、考えましょう。
そしてあなたはどうしますか?


第1部:学生が語る沖縄
第2部:講演 前泊博盛さん(沖縄国際大学・大学院教授)
「沖縄基地問題 ~問われる日本の民主主義と安全保障」

第3部:パネルディスカッション〈パネラー〉
前泊博盛、ジョン・ミッチェル(ジャーナリスト 『追跡 沖縄の枯葉剤』著者)、牛島貞満(宮森・630を伝える会)、辺野古リレー


主催:7.11沖縄の集い実行委員会(宮森・630を伝える会/ジュゴン保護キャンペーンセンター/原爆の図 丸木美術館/辺野古リレー)
後援:明治学院大学国際平和研究所
賛同:東京YWCA/平和を実現するキリスト者ネット/沖縄平和ネットワーク首都圏の会/沖縄戦首都圏の会

http://www.meijigakuin.ac.jp/event/archive/2015/2015-06-04.html

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杉並 『祝福(いのり)の海』上映会with らんぼう

日時:7月11日(土)14時〜17時(13時半開場)
会場:高円寺Grain
(東京都杉並区高円寺北3-22-4 U.Kビル2階)
JR総武中央線・高円寺駅下車2分、高円寺駅北口を出て左折しマクドナルドと上島珈琲店の間、中通り商店街に入り、右側の1階に中華料理「成都」がある白いビルの2階です

参加費:2000円+ワンドリンク(500円)

https://www.facebook.com/yosuke.iguchi.90/posts/10205443732391702:34

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千代田 全国憲法研究会
憲法問題特別委員会緊急シンポジウム
「憲法から『安保法制』を考える」


2015年7月11日(土)14:00~17:00
専修大学神田キャンパス1号館302教室
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-8
水道橋駅(JR)西口より徒歩7分
九段下駅(地下鉄/東西線、都営新宿線、半蔵門線)出口5より徒歩3分
神保町駅(地下鉄/都営三田線、都営新宿線、半蔵門線)出口A2より徒歩3分(法科大学院へは徒歩1分)

参加費:無料
予約不要

問題提起 水島朝穂(早稲田大学・本会代表)
報告1:浦田一郎(明治大学・本会会員)
「集団的自衛権-何が問題か」」
報告2:青井未帆(学習院大学・本会会員)
「安保法制-何が問題か」

パネルディスカッション

◆パネリスト

浦田一郎
青井未帆
本秀紀(名古屋大学・本会会員)


全国憲法研究会憲法問題特別委員会
http://zenkokuken.org/kinkyu2015.html

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豊島 ベラルーシ報告会:子どもたちの健康管理と保養のあり方

日時:2015年7月11日(土)14:00~16:30
会場:豊島区生活産業プラザ
〒170-0013
東京都豊島区東池袋1-20-15
(池袋駅から徒歩5分)
http://publicmap.jp/spot/2061332715

参加費:500円(報告書は別途販売)


申込み:
下記申込みフォームからお申し込みください。
> 申込みフォーム(一般)
https://www.foejapan.org/event/event_form.html
> 申込みフォーム(サポーター)
https://www.foejapan.org/event/spt_event_form.html


2015年3月30日~4月6日、福島の女性や若者らのグループで、チェルノブイリ原発事故後の子どもたちに対する支援のしくみや避難者の現状などを学ぶため、ベラルーシ・ミンスクを訪問しました。

ベラルーシには、チェルノブイリ原発事故後、放射性物質の70%が降り落ちました。
周辺の地域は強制移住となり、現在も心臓病や甲状腺の病気、白血病、子どもたちの糖尿病などが多発しています。国民への情報提供が限られていたり、すでに政府は原発事故からの「復興と再生」ステージにあるとしていたり、数多くの悩ましい側面を目の当たりにしました。

一方、健康診断や子どもたちの保養の制度(すべての子どもたちが3週間保養)など今の日本が学ぶべき政策もあります。現地で見聞きした日本への示唆を報告します。

※みなさまの温かいご支援により、訪問を実現することができました。
あらためて感謝申し上げます。
>支援のお願い
http://www.foejapan.org/energy/news/150212.html

報告者
人見やよい、宇野朗子、八島千尋、吉田明子

チラシ
http://www.foejapan.org/energy/evt/pdf/150711.pdf

問合せ:
FoE Japan(エフ・オー・イー・ジャパン)
Tel:03-6909-5983 Fax:03-6909-5986
Mail:info[at]foejapan.org
[at]を@に代えてください。

主催:
国際環境NGO FoE Japan
http://www.foejapan.org/energy/evt/150711.html

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西東京 第3回 未来のために近現代史を学ぶ会

日時:2015年7月11日(土)14:00~
会場:芝久保公民館にて
〒188-0014
東京都西東京市芝久保町5-4-48
田無駅下車徒歩20分、田無駅からひばりヶ丘駅行(田44)、西原グリーンハイツ(バス)下車 7分
http://www.city.nishitokyo.lg.jp/sisetu/itiran/lib_komin/sibakubo_komin.html

学校教育であまり学ぶことのなかった近現代史と、戦後70年目の節目という点から学んでいきます。

講師:中村孝文先生(武蔵野大学副学長)

主催者: 未来のために近現代史を学ぶ会
https://www.facebook.com/events/852896484746128/]

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大田 平和の夕べ ~私たちは、二度と過ちを繰り返さない。

日時:平成27年7月11日(土) 18時30分~(開場18時15分)
会場:大田区産業プラザPIO コンベンションホール(4階)

〒144-0035 東京都大田区南蒲田1丁目20-20
京浜急行「京急蒲田」駅より徒歩約3分
JR京浜東北線、東急池上・多摩川線「蒲田」駅より徒歩約13分
http://www.pio-ota.net/access/

会費:資料代500円

今、私たちは大きな岐路に立たされています。
安倍政権は5月14日に集団的自衛権の行使を実行化するために11法案を閣議決定し、戦後の安保政策である「専守防衛」を大きく転換させようとしています。
作家の落合恵子さんに「戦後70年のいま、伝えたい平和への思い」、半田滋さんに「安倍政権のやりたいこと、安全保障法制の情勢」をお話しいただきます。
私たちの進むべき道はどこなのか、ご一緒に考えていきましょう。

主催者: 東京南部法律事務所
https://www.facebook.com/events/426731250832025/

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千代田 ルネサンス研究所連続シンポジュウム(第3回)「グローバル資本主義の現状とゆくえ」

日 時 : 7月13日(月) 18時30分~21時(開場18時10分)
会 場 : 専修大学神田校舎 2号館106号教室
(地下鉄九段下駅、神保町駅、JR水道橋駅下車)
http://www.senshu-u.ac.jp/univguide/profile/access/kanda_campus.html
http://www.senshu-u.ac.jp/univguide/profile/campus.html#map_kanda

参加費 : 500円

講 演 : 的場昭弘
コメンテータ : 伊藤 誠

マルクスが予見した世界が目の前にある!『マルクスならこう考える』から10年、
この間の変化をマルクスに沿って捉え直し、体制的危機にたつグローバル資本
主義をめぐる的場昭弘氏の講演に基づくシンポジュウム。
参考文献:的場昭弘『マルクスとともに資本主義の終わりを考える』(亜紀書房)
伊藤誠『経済学からなにを学ぶかーその500年の歩み』(平凡社新書)

主催:ルネサンス研究所
連絡先 : 090-4592-2845(松田)
http://goo.gl/UM35md

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世田谷 マンデーナイト☆フィーバー ~ヒキコモリとレゲエが出逢う夜~

◎日にち◎
7/13(月)

◎じかん◎
19:00~21:00

◎りょうきん◎
2000円
☆フィーバー割引き☆
2人できたら2人で
3000円
3人できたら全員で
4000円

◎定員20名◎
先着順になります。
予約は早めにお申し込みください^_^
◎予約・問い合わせ◎
f-yata@knd.biglobe.ne.jp(矢田)
080-5017-8008

◎場所◎
カフェオハナ
http://www.cafe-ohana.com/access.html
【住所】東京都世田谷区三軒茶屋1-32-6 豊栄ビル1F
【最寄り駅】 東急 田園都市線/世田谷線 三軒茶屋駅 徒歩2分位
【駅 出口】 東急 田園都市線 三軒茶屋駅 南口 B
【アクセス】 三軒茶屋から、246通りを駒沢方向に進み、栄通りの入り口を過ぎ、レンタカーやさんの5~6軒先。246通り沿い、1Fです。


7/13(月)
『マンデーナイト☆フィーバー
~ヒキコモリとレゲエが出逢う夜~』

ヒキコモリガールとレゲエマン

異色のコラボがついに実現~!!!

アリエナイトーク&ライブで

一緒にフィーバーしませんか!?

コトの発端は、、、

幼少期イジメうけ、ヒキコモリだったえりちゃんが

一番辛かった時に助けられたメンタルケアのコトを伝えて同じように苦しんでいる人のサポートをしたい!!!

とぷるぷる震えながら勇気を振り絞ってあるイベントを開催しました。

そのイベントには元ひきこもりの由美ちゃんが来ていました。

由美ちゃんはとてもかわいい女の子ですが長いあいだひきこもりを体験し自分に対し自信がありませんでした。

けれど、えりちゃんのその姿をみてわたしも自分にできることをしたい!

自分も勇気を出して音楽で自分を表現したい!

とその場でオモイを伝えたのです。。。

そして、、、

その声をきいた人が人に伝えて、さらにその声がある男に伝わり、、、

某レゲエマンが立ち上がりました

そんな、、、

長いあいだイジメ、ヒキコモリを体験してきた中で生まれた独自の世界観をアウトプットすることを決めた、

えりちゃん、ゆみちゃんの元ヒキコモリお茶目ガールズのお二人と

レゲエマンとして、

日本全国、時に海外で活躍の場を広げ
音楽と共に旅し出会った旅人と音を奏で
畑を耕し、薪で火を焚き、野菜も売る
ANBBSSAのフロントマンたける

10年間旅をしながら
あーすガイドとして多くの場をつくってきた
らんぼうのファシリテートでそれぞれの魅力を存分に引き出しながら

何が起こるかわからない、
わくわく満開なトークセッションと

ソウルフルなオモイがつまったすてきなライブ

そして、この場を彩るカフェオハナを貸してくださった心優しいオーナー藤田さんと

夢のある時間をみなさんと一緒につくっていけたらとおもいます

アリエナイ素敵な夜を一緒に楽しみましょう^_^


ゲストプロフィール

◎ 鈴木えり
1990年生まれ
幼稚園で仲間外れ、小学校ではいじめに遭ったため、人が嫌いになり、学校では一人で自然や動物と戯れたり、家ではゲームをして過ごしながら幼少期を過ごす。
高校を卒業するまで周囲に「うまくいっている」と見せかけるため努力をしていたが、大学受験失敗した後、アルバイト先でいじめられたことがもとで、心が悲鳴を上げ祖父母が通う宗教団体に入るが安息は得られず。ある記事を見たことをきっかけに美智子さんのメンタルケアのセラピーを受け人生が劇的に変化。
自身がメンタルケアによって助けられた経験と、メンタルケアに通うことにネガティブな意識があるように感じたなかで、同じように苦しんでいる人のサポートをしたいと願い初めて人前でトークをすることを決意しました。

◎ TAKERU ANBASSA
音旅人
自給自足の中に育ち
歌う喜びを知り12才から作曲を始める
内側から奏でる自由な音楽
歌に込められたメッセージとソウルフルな歌声は
人々の心に様々な感情を響かせる
音楽と共に旅し出会った旅人と音を奏でる
畑を耕し、薪で火を焚き、野菜も売る
もはや生活の一部の音旅は日本全国時に飛び出し海外へ
Reggae BAND[ANBASSA]のフロントマン
としても活動中

ファシリテーター
◎らんぼう
あーす☆ガイド代表
https://www.facebook.com/earthguidedayo

メルマガ
http://merumo.ne.jp/00614225.html
1982年北海道札幌生まれ、徳島県神山町在住。
地球一周を皮切りに様々な先住民の土地などを訪れる中で自然と共生・循環した生き方に感銘を受ける。
一方で貧困・環境問題が起こっている現場を体験、全身に稲妻が走るよ うな衝撃を受ける。
2008年より、祝島をはじめ、西日本・ ケニアなどで自然と共存した生き方を学ぶ体 験学習型ツアー「スタディロード」を開始。
現在は、 『いのちが喜ぶコトをカタチにする人』と 『平和と自然を大切にする人』 を一人でも増やしていく!
という意識をもち、ご縁のある大学やカフェなどで以下の場づくりを行っている。
○いのち輝く☆身の立て方大学
○コミュニュケーション講座
○ファシリテーション講座
○マツリゴト(政治)カフェ
○国会ツアー

https://www.facebook.com/events/1564253727182505/

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葛飾 戦後70年「日本人の歴史認識」を問う
~アジアの中の近現代史~


日時:2015年7月17日(金)18時45分開始、20時45分終了
場所:ウィメンズ・パル3階洋室A
〒124-0012 東京都葛飾区立石5-27-1
京成電鉄
「お花茶屋」駅 徒歩8分
「京成立石」駅 徒歩10分
「青砥」駅 徒歩13分

資料代:300円

講師:高嶋伸欣・琉球大学名誉教授

主催:戦争協力にNO!葛飾ネットワーク
http://69772467.at.webry.info/201505/article_1.html

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渋谷 出版記念講演会「やんばるからの伝言」

●日時 2015年7月18日(土) 14時開会(13時半開場)
●場所 千駄ヶ谷区民会館・集会場
〒150-0001
東京都渋谷区神宮前1-1-10
原宿駅から徒歩10分、明治神宮前駅から徒歩8分、北参道駅から徒歩8分

●参加費 500円

緊急企画!
沖縄本島北部、東村高江。やんばるの森を壊して、米軍のヘリパッドが6つも建設されようとしています。(現在2つは完成)「豊かな自然のなかで平和に暮らしたいだけなんだ」と、高江の住民は“ヘリパッドはいらない”の座りこみを続け、今年8年目に入ります。
そのひとり、伊佐真次さんが東京にやってきます!

●講演 伊佐真次さん(ヘリパッドいらない住民の会)
●スライドショー 森住卓さん(フォトジャーナリスト)


◎伊佐真次(いさ・まさつぐ)
沖縄県東村高江在住。沖縄の伝統的な位牌「トートーメー」を製作する数少ない木工職人。米軍北部訓練場のヘリパッド建設に反対し、2007年7月から座りこみをしている。国が“通行妨害”との理屈から、座りこみをする住民たちに仕掛けたSLAPP裁判で、被告として最高裁までたたかう。2014年9月、東村議会議員選挙で初当選。

◎森住卓(もりずみ・たかし)
フォトジャーナリストとして基地、核被害などをテーマに活動。『セミパラチンスク』(1999年、高文研)で日本ジャーナリスト会議特別賞を受賞。高江関連本では『やんばるで生きる』(2014年、高文研)。本著では写真を掲載。

◎『やんばるからの伝言』伊佐真次 著/森住卓 写真
沖縄本島に広がるやんばるの森。自然を愛しむ人びとが暮らす。そこに浮上した米軍ヘリパッドの移設計画。これ以上の基地負担には耐えられないと声を上げ続ける東村高江のたたかいを、巡りくる四季の美しさと人びとの暮らしを織り交ぜながら、詩情豊かにつづります。
(1620円、新日本出版社)

主催者:『やんばるからの伝言』刊行記念イベント実行委員会
https://www.facebook.com/events/479820132180403/

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渋谷 戦後70年ミニシンポ第3回「セクシズムの帝国としての大日本帝国~それは戦後に克服されたのか?」

2015/7/18(土)18時~
原宿・穏田区民会館
〒150-0001
東京都渋谷区神宮前 6-31-5
■交通
○JR山手線「原宿駅」表参道口 6分
○東京メトロ千代田線「明治神宮前<原宿>駅」4番出口 2分
https://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kmkaikan/km_onden.html

資料代300円

パネラー=永山聡子さん(一橋大学院生)
討議者=能川元一さん(大学非常勤講師)

主催;ミニシンポ実行有志
https://twitter.com/uematsuseiji/status/610234589731164161

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小金井 ≪戦争と平和≫連続上映会 Part3 反戦/表現の自由
「チャップリンの兵隊さん」(42分 1918年)


7月19日(日) 18時30分から(開場18時)
小金井市公民館本館 学習室A・B (福祉会館3階)
〒184-0012
東京都小金井市中町4-15-14
JR武蔵小金井駅南口より徒歩8分

※各作品とも16mmフィルムでの上映となります。

第3回目の上映会が決定しました!

≪戦争と平和≫連続上映会 Part3 反戦/表現の自由

「チャップリンの兵隊さん」
(42分 1918年)

 第一次世界大戦の終戦直前に封切られた、戦争コメディ。
 兵隊の寂しさ、残酷さ、こわさをみごとの表現している。

「私の声あなたの声」
(小金井の市民掲示板の記録映画)
30分 製作:NET、東京都教育庁

 小金井市では市民が自由に使える市民掲示板を作った。
 この市民掲示板が作られるまでの経緯や問題点を通して
 住民活動の在り方や新しい街づくりとは何かを考える。

私たちは「こがねいピースアクション2015」に賛同しています。
≪戦争と平和≫連続上映会は8月以降の上映も予定しています。

主催:キムーンフィルム・やしほ映画社・ミストラルジャパン・ONE’S EYES FILM
https://www.facebook.com/1837069829850894/photos/a.1837073233183887.1073741827.1837069829850894/1845333102357900/?type=1&theater

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千代田 長有紀枝×伊勢﨑賢治「これからの戦争と平和を考える」
紛争・復興・平和構築の現場から探る日本の行く道

日時:2015年7月23日(木)19:00~20:30 (開場18:30)
会場:有楽町朝日スクエア
〒100-0006
東京都千代田区有楽町2-5-1 有楽町マリオン11F
JR(山手線・京浜東北線)有楽町駅 中央口または銀座口
東京メトロ(丸ノ内線・銀座線・日比谷線)銀座駅 C4出口
東京メトロ(有楽町線)有楽町駅 D7出口
いずれも徒歩1~2分

定員:190名(先着ご入金順)

一般 1,500円
AAR会員・マンスリーサポーター 1,000円
学生 1,000円

事前のお振り込みをお願いします。
AARが作成した人道支援のガイドライン冊子を差し上げます。


参加費のご入金をもって申込完了とさせていただきます。キャンセルの場合でもご返金はいたしませんので、予めご了承ください。

戦後70年の今年。日本では、安全保障と人道支援を巡る議論が活発化しています。世界に目を向ければ、紛争や、武装グループによる暴力が頻発し、残虐な事件が報道されない日はありません。日系企業社員も犠牲になったアルジェリア人質事件、シリアで起こった後藤健二さんら日本人人質殺害事件、ソマリア沖の海賊船による船舶の被害など、日本は否応なくこの世界の危機のただなかにあります。

世界の紛争地で武装解除に携わってきた伊勢﨑賢治と、20年以上にわたり難民支援などの国際協力活動に従事してきた長有紀枝という、紛争と人道支援の現場に身を置く2人の対談を通し、吹き荒れる暴力の中でこれからの日本と世界の平和をどうつくるのか、そのために一人ひとりが何に目を向け、行動すべきなのか、考えます。

伊勢﨑 賢治(いせざきけんじ)
紛争屋/東京外国語大学大学院総合国際学研究科教授
早稲田大学大学院理工学研究科修士課程修了。インド留学中、スラム住民の居住権獲得運動を組織。その後、国際NGO職員としてアフリカで開発援助に携わる。国連PKO上級幹部として東ティモール暫定政府の知事、シエラレオネで武装解除、アフガニスタンでは日本政府特別代表として同じく武装解除を指揮する。「紛争を糧に生活している」と、自ら紛争屋と称す。近著に『紛争屋の外交論
ニッポンの出口戦略』(NHK出版新書)、『日本人は人を殺しに行くのか』(朝日新書)、『本当の戦争の話をしよう――世界の「対立」を仕切る』(朝日出版社)など。
2005年よりAAR副理事長。

長有紀枝
AAR Japan[難民を助ける会]理事長/立教大学教授
早稲田大学大学院政治学研究科修士課程修了。外資系企業に勤務した後、91年から2003年までAARで紛争下での緊急人道支援や地雷対策、障がい者支援、地雷禁止条約策定/普遍化交渉などに携わる。2007
年東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。2006年-2011年ジャパン・プラットフォーム共同代表理事。2008年よりAAR
理事長。著書に『入門 人間の安全保障 恐怖と欠乏からの自由を求めて』(中公新書)、『スレブレニツァ
あるジェノサイドをめぐる考察』(東信堂)。2011年より福島県相馬市復興会議顧問会議委員、2012年より国連中央緊急対応基金(CERF)諮問委員会委員。

インターネットで
このページ下部の申込フォームからお申し込みのうえ、事前に代金をお支払いください(クレジットカード、郵便振込、銀行、電子マネーなど)。
http://www.aarjapan.gr.jp/join/event/2015/0723_1767.html

お電話で
お電話(03-5423-4511)でAAR事務局までお申し込みのうえ、下記までご入金ください。

銀行から:三井住友銀行 目黒支店 普通 1219456
特定非営利活動法人 難民を助ける会
※お名前の前に「0723」とご入力ください。

郵便振込:00160-1-549604 特定非営利活動法人 難民を助ける会
※備考欄に「7月23日参加費」とご記入ください。

主催:AAR Japan[難民を助ける会]
後援:朝日新聞社
http://www.aarjapan.gr.jp/join/event/2015/0723_1767.html

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葛飾 映画『うまれる ずっといっしょ』上映会

日時:2015年7月26日11時開場、12時上映、14時25分講演、15時45分終演
場所:かつしかシンフォニーヒルズモーツアルトホール
〒124-0012
東京都葛飾区立石6-33-1
京成線青砥駅下車徒歩5分(又は京成立石駅下車徒歩7分)

料金:大人2000円他
講演:豪田トモ監督

主催:一般社団法人学びコミュニケーション協会
http://www.manakomi.jp/umareru2/events.html

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千代田 いらんじゃろう!上関原発~人も自然もいきものも~

日時:2015年7月26日(日)13:30~16:00(開場13:00)
終了後パレードもあります。16:30スタート

会場:日比谷コンベンションホール(千代田区日比谷図書文化館地下)
千代田区日比谷公園1番4号(旧・都立日比谷図書館)
東京メトロ丸ノ内線・日比谷線・千代田線 霞ヶ関駅C4・B2出口より徒歩5分、
都営地下鉄 三田線 内幸町駅A7出口より徒歩3分 JR新橋駅より徒歩12分

参加費:1000円(当日受付にてお支払いください) 定員200人/要予約

ゲスト:湯浅一郎さん(理学博士・海洋物理学/海洋環境学専門)
氏本長一さん(祝島在住・「氏本農園」代表)
おしどりマコ・ケンさん(吉本クリエイティブ・エージェンシー所属/漫才協会会員)

※このページ下端のフォームに入力してください。
事前予約は7月24日(金)17:00まで。ただし定員になり次第締め切ります。

「奇跡の海」「瀬戸内海の原風景」と呼ばれる山口県上関町(かみのせきちょう)田ノ浦に原発計画が持ち上がって33年になります。いま原発建設計画は、予定地の真向かいに暮らす祝島(いわいしま)の人たちの粘り強い反対によって中断されています。しかし中国電力は原発建設をあきらめていません。

建設にともなう海の埋め立ては地域の生態系に大きな影響を与えるため、私たちはこの「奇跡の海」を残し、原発のない暮らしを実現したいと願っています。

東京電力福島第一原子力発電所の事故から4年、収束の兆しすら見えないにもかかわらず、政府は原発再稼働を強引に進めようとしていますが、これはとんでもないことです。

まして新規の原発なんて「いらんじゃろうが!」(←山口弁です)

海洋環境学が専門の湯浅一郎さんと祝島の氏本長一さんのお話をお聞きし、おしどりマコ・ケンさんのステージで大いに盛り上がり、日比谷の町をにぎやかにパレードしましょう!

主催:上関原発どうするの?~瀬戸内の自然を守るために~(略称:上関どうするネット)
ブログ http://kaminoseki.blogspot.com/
お問合せ:Mail dousuru_net[at]mail.goo.ne.jp [at]を@に代えてください
Tel 03-3357-3800(原子力資料情報室/伴)

https://pro.form-mailer.jp/fms/d338dbf875298

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*内容等詳細につきましては各主催団体へお問い合わせください。

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請求代表者による意見陳述

6/14総務委員会での意見陳述後、委員会の傍聴席に入りきれなかった多くの人たちのために再現された際の映像。都議会議事堂1階ホールにて。
■請求代表者による意見(PDF形式:223KB)